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ドイツ映画祭2016開催!!

今年は、なんと、六本木でドイツ映画祭が行われます。
10月15日~19日
詳しくは、以下のサイトへ
https://www.goethe.de/ins/jp/ja/ver.cfm?fuseaction=events.detail&event_id=20826109 

「アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男」サイト
アイヒマンを追え_convert_20160915182616

は、2017年1月に一般公開される作品です。
先行でそれも1000円で見れるのはお得かも?

時間が合えば自分も行きたいと思ってます。

お近くの方は是非、映画館で。
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字幕を付けて下さっている方のインタビュー

字幕版を観賞していると、最後に、日本語字幕〇〇〇という名前を目にする事が多いと思います。
ハリウッドの大作だと、もう、皆さんもおわかりですよね。
ドイツ映画もたくさんの字幕翻訳家さんが字幕を付けて下さっています。
その中でも、有名どころというか、誰もが1度は見たことある方がいると思います。

その方のお名前は、「吉川美奈子さん」

ここで掲載している映画にも、字幕を付けて下さっている作品がたくさんあります。

その方のインタビューが掲載されています。
前編→http://www.fellow-academy.com/fellow/pages/tramaga/backnumber/358.jsp 
後編→http://www.fellow-academy.com/fellow/pages/tramaga/backnumber/359.jsp 

こういうお仕事に興味がある方は必見。
そうでなくても、たった2時間の作品の中に、こんな思いを託しながら、字幕を付けて下さっている事を知るいい機会だと思いますので、是非読んでみて下さい。

こういうのを読むと、本当、字幕ってありがたいっすよ。
字幕バンザイ!!

日本で公開予定作品

あくまでも、自分の覚え書きです。
観賞するか、ブログへ掲載するか等は、気まぐれな自分次第ですので、ご了承ください。

8月15日公開
「ふたつの名前を持つ少年」(原題「Lauf Junge lauf」) 
サイト→ http://www.futatsunonamae.com/ 
監督:ぺぺ・ダンカート 出演:アンジェイ・トカチ ヵミル・トカチ ジャネット・ハイン
ふたつの名前を持つ少年_convert_20150630072257

予告編



10月?日公開
「顔のないヒトラーたち」(原題「Im Labyrinth des Schweigens」) 
Twitterサイト→ https://twitter.com/kaononaihitler
監督:ジュリオ・リッチャレッリ 出演:アレクサンダー・フォーリング アンドレ・シンマスキ
顔のないヒトラーたち

予告編(ドイツ語です)


TV放映予定

CS放送のAXNミステリーで、ドイツドラマが放映されます。
主役は、大好きな俳優、モーリッツ・ブレイブトロイ。(^_^)v

7月11日17:00~
「罪悪~ドイツの不条理な物語~」 全6話一挙放送
サイト → http://mystery.co.jp/program/shades_of_guilt/index_s01.html 

原作者シーラッハが「犯罪」に続いて執筆した「罪悪」の映像化。

それに当って、昨年放送された作品の再放送があります。

6月28日 12:00~
「犯罪~ドイツの奇妙な事件~」全6話一挙放送
サイト → http://mystery.co.jp/program/verbrechen/index_s01.html 

この番組は見れるので、視聴したいと思っております。
いや~楽しみだ~。(^_^)v

日本で公開予定作品

昨年の12月に、
「メインブログで、3ヶ月に1回だけ、好きな俳優を中心に、公開予定およびDVDリリースなどを紹介しているのですが、こちらでも、3ヶ月に1回ほど、ドイツ関連作品の紹介をしていこうと思います。」
とか言いながらも、まったく出来ない事に気がつきましたので、
あくまでも、趣味範囲で公開が分かった段階で、これからは、紹介しようと思います。

なので、楽しみになっさってた方、すみません。<(_ _)>

観賞するか、ブログへ掲載するか等は、気まぐれな自分次第ですので、それもご承知下さい。

8月?日公開
「あの日のように抱きしめて」(原題「Phoenix」) 
サイト → http://www.anohi-movie.com/ 
監督:クリスティアン・ペッツォルト 出演:ニーナ・ホス ロナルト・ツェアフェルト
あの日のように抱きしめて

予告編




9月19日公開
「ぼくらの家路」(原題「Jack」) 
サイト→ http://bokuranoieji.com/ 
監督:エドワード・ベルガー 出演:イヴォ・ビッツカー ゲオルク・アルムス
ぼくらの家路

予告編

ドイツイベント開催!!

映画祭ではないですが、ドイツへプチトリップ出来るイベントがあります!

日時 7月11日 土曜日 昼12:30~
場所 東京カルチャーカルチャー

「ドドンとドイツ」 
リアルなドイツを、その愛すべきところもザンネンなところもまるごとドドドーンと紹介します!!

サイトはこちら ↓
http://tcc.nifty.com/cs/catalog/tcc_schedule/catalog_150502204895_1.htm 

前売りチャージ券(2500円)を買って、会場に入る様子。
全席自由席です。

興味がある方は、是非に。

日本で公開中&公開予定作品

メインブログで、3ヶ月に1回だけ、好きな俳優を中心に、公開予定およびDVDリリースなどを紹介しているのですが、こちらでも、3ヶ月に1回ほど、ドイツ関連作品の紹介をしていこうと思います。
あくまでも、趣味範囲で集めてますので、ご了承下さい。
観賞するか、ブログへ掲載するか等は、気まぐれな自分次第ですので、それもご承知下さい。

表記説明:監=監督、出=出演しているドイツ人俳優(女優)の名前

H26.12月

12月
公開中「悪童日記(原題「A nagy füzet」)」(サイト) 監:ヤーノシュ・サース 出:ウルリヒ・マテス他
公開中「クロッシング・ウォー 決断の瞬間(とき)(原題「Zwischen Welten」)」(予告編) 監:フェオ・アラグダ 出:ロナルト・ツェアフェルト他
5日DVD「バトル・オブ・ライジング コールハースの戦い(原題「Michael Kohlhaas」)」 監:アルノー・デ・パエール 出:デビッド・クロス
13日公開「あと1センチの恋(原題「Love, Rosie」)」(サイト) 監:クリスティアン・ディッター

2015年
1月
7日DVD「やさしい本泥棒(原題「The Book Thief」)」 監:ブライアン・バーシバル 出:ハイケ・マカッシュ
7日DVD「コーヒーをめぐる冒険(原題「Oh Boy」)」 監:ヤン・オーレ・ゲルスター 出:トム・シリング他
9日DVD「ON AIR 殺人ライブ(原題「On Air」)」 監:マルコ・J・リード&カーステン・ヴォース 出:マルクス・クヌーフケン他

2月
4日DVD「パガニーニ 愛と狂気のヴァイオリニスト(原題「The Devil's Violinist」)」 監:バーナード・ローズ 出:デイビッド・ギャレット(俳優ではなく、バイオリニスト)他
4日DVD「パラノーマル・エクスペリメン(原題「Banshee Chapter」) 監:ブレアー・エリクソン
4日DVD「ニック/NICK 狼の掟(原題「Tatort: Willkommen in Hamburg」)」 監:クリスティアン・アルバルト 出:ティル・シュヴァイガー

3月
公開予定「陽だまりハウスでマラソンを(原題「Sein letztes Rennen」)」(独語予告編) 監:キリアン・リートホーフ 主:ディーター・ハラーフォルデン&ハイケ・マカッシュ
公開予定「パリよ、永遠に(原題「Diplomatie」)」(サイト) 監:フォルカー・シュレンドルフ 

次回は2015年4月頃掲載いたします。

ドイツ映画特集2014

「ドイツ映画特集2014」が東京で行われます。

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ドイツ文化センター(東京都港区赤坂7-5-56)で、11月19日 (水)~22日 (土)に、ドイツ語版・日本語字幕付きで、ドイツ映画4本の上映会が行われます。

場所:ドイツ文化会館ホール(定員200名)
金額:1回上映=600円 2回券=1000円 (上映時間30分前より発売。前売り券なし)

詳しくは、ドイツ文化センターのホームページにて↓
http://www.goethe.de/ins/jp/ja/tok/ver.cfm?fuseaction=events.detail&event_id=20439777 

上映映画の内容や上映時間、予告編を本家ブログに掲載中。
http://blog.goo.ne.jp/takbout/e/102fa38adf6963bbbe6dc915bb008eab 
ご参考にどうぞ♪

お近くの方で、興味がある方は是非に。(なくても、お気軽に)

ドイツ映画特集2013

「ドイツ映画特集2013」が東京で行われます。

幸福


ドイツ文化センター(東京都港区赤坂7-5-56)で、7月3日 (木)~6日 (土)に、ドイツ語版・日本語字幕付きで、最新のドイツ映画5本の上映会が行われます。

場所:ドイツ文化会館ホール(定員200名)
金額:1回上映=600円 2回券=1000円 (上映時間30分前より発売。前売り券なし)

詳しくは、ドイツ文化センターのホームページにて↓
http://www.goethe.de/ins/jp/tok/ver/ja11182625v.htm 

上映映画の内容や上映時間、予告編を本家ブログに掲載中。
http://blog.goo.ne.jp/takbout/e/493a57b44a4e4027cf1bddb7cf82ce50 

ご参考にどうぞ♪

なんとか土曜日には行けそうな感じなので、1本は見れるかな?
お近くの方で、興味がある方は是非に。(なくても、お気軽に)

来年公開のドイツ作品 第2弾!

2月9日 公開
「命をつなぐバイオリン」(原題「Wunderkinder」)
公式サイト http://inochi-violin.com/index2.html 

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あらすじ(映画.com.より引用)
第2次世界大戦時、ナチス・ドイツに侵攻されたウクライナで、バイオリンの演奏に生き残りをかけた子どもたちの運命を描いたドラマ。


今年の1月にドイツ文化センターで行われたドイツ映画上映会で「若き天才音楽家たち」という仮邦題で上映された作品です。



来年10月公開
「(仮)ハンナ・アーレント」(原題「Hannah Arendt」)
セテラ・インターナショナルより配給。(東京国際映画祭のページ引用)

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いや~うれしい限りです。

しかし、相変わらず、文芸的なお堅い感じの作品の公開が多いです。
個人的にはもうちょっと、アクションとかコメディタッチの作品を買い付けて欲しいのですねえ。(^◇^;)

来年公開作品

1月19日公開
「東ベルリンから来た女」(原題「Barbara」)
公式サイト http://www.barbara.jp/main.html

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あらすじ(映画.com.より引用)
ベルリンの壁崩壊前の東ドイツを舞台に、秘密警察の監視のもと西側への脱出を計画する女性が、ある決断を下すまでの日々を描いたドラマ。

主演は、ニーナ・ホス

共演は「パイレーツ・オブ・バルティック 12人の呪われた海」に出演していた、ロナルト・ツッアフェルト。


2月16日公開
「ヒンデンブルグ 第3帝国の陰謀」(原題「Hindenburg」)
公式サイト http://hindenburg.toeiad.co.jp/index.html 

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あらすじ(映画.com.より引用)
1937年5月6日に起こった巨大飛行船ヒンデンブルグ号爆発事故を、ドイツ人の飛行船設計技師とアメリカ人実業家の娘の恋物語とともに描くスペクタクル大作。

主演は、マキシミリアン・ジモニシェック。
(彼の母親は、コブラ11のエンゲルハート隊長を演じたシャルロット・シュヴァーブ。)

共演は、
「GSG-9」のコニーこと、アンドレアス・ピーチュマン。
「23年の沈黙」ヴォータン・ヴィルケ・メーリング 
「アルティメイタム」のハイナー・ラウターバッハ。
「エネミーズ・ゾーン」のハンネス・イーニッケ。
「es(エス)」のユストゥス・フォン・ドーナニー。
(気がついた俳優さんだけ)

ドイツ作品なのですが、言語は英語。


お時間など行ける方は是非映画館へ足を運んでください。

ドイツ映画上映会

「ドイツ映画特集」と題して、

ドイツ文化センターで、来年1月19日 (木)~21日 (土)にドイツ語版、日本語字幕付きで、上映会が行われる予定です。

場所:ドイツ文化会館ホール
金額:1回上映=600円 2回券=1000円 ←安い!!

詳しくは、ドイツ文化センターのホームページにて↓
http://www.goethe.de/ins/jp/tok/ver/ja8588466v.htm 


映画の内容や、予告編を本家ブログに掲載してありますので、参考にしてみてください。
http://blog.goo.ne.jp/takbout/e/03cf51e2d9790eaf80e05c41697e43b0 

自分は田舎で遠いので、ちょっと行けませんけども、
お近くの方、お時間に余裕がある方は、ちょっとドイツ映画ってどんな感じかな?感覚で、見に行ってもよろしいかと思います。

ドイツ映画へのきっかけ

「なんで、ドイツ映画なの?」

基本的に映画マニアな自分だが、ドイツ映画を好きになったのは、7年前、偶然にTVで見た1本の映画だった。
それは映画「ES(エス)」という作品。

若い時に人間関係に苦しんで、心理学の本を読みあさった経緯を持つ自分は、その本に紹介されていた実験を映画化したものだとTVガイドで読んで、これは見て見よう!と思ってオンエアを鑑賞したのだ。
カットが多く、吹き替えだったが、なんのなんの、あの実験がこんな面白い映画になるなんて~と思い、その時の主人公タレクを演じたモーリッツ・ブレイブトロイに興味を持って、他にも彼の出演作品がみたくなり見始めたのが始まりだった。

どっと、ドイツ映画に浸かりだしたのは、モーリッツ君の出演作品で出会った
映画「ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア」。
未だにドイツ映画の最高傑作だと自負するこの作品で、主人公マーチンを演じたティル・シュヴァイガーに夢中になり、彼の出演作品を追いかけて、ドイツ映画を好きになっていったのだ。

そして、3年前にドイツ制作でアクションものの何か面白い作品はないのか?と調べて、偶然出会ったスペシャルドラマ「ワイルド・ランナー」で主人公のゼミル・ゲーカーンを演じた、エルドゥアン・アタライが大、大、大好きになって、彼が他の作品にも出演していないのか捜す目的で見だして、そのままの惰性というか流れでドイツ作品を好んで鑑賞しているのだ

ドイツ語の響きも大好きというのもあるのだけれども・・・。σ(^◇^;)
(好きというだけで、理解出来てる分かっているという事ではございません。ドイツ語は皆無です。(^^ゞ)


それでは、自分が好みなドイツ人俳優をここで紹介しておく。(本家「マニアの戯言」で確認出来ます)

好きな俳優
エルドゥアン・アタライ ★ティル・シュヴァイガー ★ベンノ・フュアマン ★モーリッツ・ブレイブトロイ

気になる俳優
クリスチャン・オリバー スフェン・マルティネク トーマス・クレッチマン フロリアン・ルーカス ヤン・ゾスニオク ユルゲン・フォーゲル

注目したい俳優
オリバー・ブーツ クリスチャン・ベルケル デヴィッド・クロス トゥーレ・リーフェンシュタイン トーマス・アンツェンホファー ハイノ・フェルヒ ベンヤミン・サンドラー マックス・リーメルト マティアス・ケーベルリン ラルフ・ハーフォース

このブログをきっかけに少しでもたくさんの人がドイツ作品に興味を持って、鑑賞してくれることを祈っております。

ドイツ映画ってどんな感じ?

そう、思っている人は多いのではないだろうか?

偉そうな事は言えないが、
中途半端な映画マニアとして、そして、単なるドイツ映画好きとして少しだけ、お知らせしようと思う。
(あくまでも個人的な考えです)

それでは、他の国の映画とちょっと比べてみよう!

アメリカがメジャーならば、やっぱりドイツは、マイナー
イギリスがブラック(ユーモア)ならば、ドイツはホンの少し。
フランスが芸術ならば、ドイツはこれも少しだけ。

感覚的には、あるお友達のお言葉をお借りして、「泥臭い映画」というのが的確だと思う。
良い意味での田舎くささ。
アメリカのように都会で洗礼された感じはないのである。

なので、アメリカ映画にどっぷりんこ洗脳されている映画好きさんが、戸惑われるのも無理はないのである。現に自分もそう思った作品が多々あったからだ。

アメリカが無理矢理のハッピーエンドであるならば、時折ハッピーエンドがドイツ。

アメリカンドリームのお国柄なので、あまりどよ~んとした終わりを迎える作品は少ないように思える。

その反面。

ドイツは心配性のお国柄らしいので、あっけらかんとしたハッピーエンドは少ない。

なので、必ずと言っていいほど、不幸がある
そう思って見て行けば、後味の悪さも、心苦しさも軽減され、戸惑いも少なくなるのではと思われるが。
そして、殆どが希望を見いだして終わる。そこがじ~んと来て、自分は好きなのだ。

ヘタをすると、アメリカ映画だとハッピーエンドが続いて、内容を忘れてしまう傾向があるが、ドイツだとあまりそういう事がない。
この不幸が印象に残っている事が多いからだ。まあ、逆にその事しか残らないという時もあるけども。

ドラマになると、もっと田舎くささが漂う。
アメリカやイギリスのように、都会的ではない。
だけど、そういう手作り感というかが好きだったりする。
CGを多様する感じではないのがいいのである。

作品や監督によっても作風は違うし、一丸にしてこうです!とは言いがたいが、なんとなくこんな感じなのかあ~と思って見て頂くとそう毛嫌いもなくなると思うので、勝手に解説させてもらった。

映画もその人の受ける感覚なので、これが正しいとか悪いとかって言い切れないし、言いたくないし。

あくまでも参考として、受け止めて頂ければ幸いだ。
本家のブログのタイトルごとく、「マニアの戯言」であるから。(真剣な冗談?)
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takbout

Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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