スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「Chiko」

Chiko (直訳:「チコ」) 2008年 ドイツ・イタリア (日本未公開

Chiko+DVD


監督 Özgür Yildirim

出演 
Denis Moschitto(デニス・モシット) 
Moritz Bleibtreu(モーリッツ・ブレイブトロイ) 
Volkan Özcan
Fahri Yardim(ファーリ・ヤルディム) 
Reyhan Sahin

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
腕に自分の名前のタトゥーを入れているChiko(チコ)は、本日も友人Tibet(チベット)とCurly(カーリー)と3人で夜の街をながし、気にくわない野郎がいると、脅していた。
ある日、ハッパの取引で、ディーラーのScholleと揉めた彼は、後に何者かに呼び出される。
その人物は、ディラーの親玉で、音楽プロデューサーの肩書きを持つBrownie(ブラウニー)にだった。
彼は、チコを気に入り、直接取引を始める。だが、チベットがくすね、それがバレた為に彼は大けがを負わされた。
その事でチコとの仲も疎遠になってしまう。
その後、チコは、今度はコカインを取り扱うようになり、どんどん金が入るようになるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
動画サイトで発見した、未公開作品。

ある種のパターンだったので、内容は分かりやすかったが、面白さは、そんなになかった。

見所は、元締めボス=モーリッツ君の切れぐあいかな?(^◇^;)
知的なボスの静けさは、本当に、怖かったよ~。
スポンサーサイト

「Das Lächeln der Frauen」

Das Lächeln der Frauen(直訳「女性の微笑」) 2014年 日本未公開作品  スペシャルドラマ(ZDF) 

Das Lächeln der Frauen dvd ブログ用

監督 Gregor Schnitzler

出演 
Benjamin Sadler(ベンヤミン・サドラー) 
Melika Foroutan 
Hans-Jochen Wagner(ハンス=ヨヒェン・ワグナー) 
Christoph Letkowski(クリストフ・レトコフスキ) 
Armin Rohde(アルミン・ローゼ) 
Rolf Kanies(ロルフ・カニエフ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
バーにPCノートを持ち込みせっせと原稿を打ち込んでいる男。
1年後、出版社に勤める編集者のAndré(アンドレ)は、Robert Miller(ロバート・ミラー)という架空の作家を友人と作り上げ、編集長のMonsignac(モンティニャック)に原稿を提出していた。
それが気に入られ、「Le Sourire Des Femmes(スマイルレディース)」という題名で、出版する事に。
一方、ポルテザールに来たAurélie(オーリー)は、自分がかけた鍵を壊し、セリーヌ河に投げ入れた。すると、その直後、新しい彼女といる元カレを発見。
隠れる為に入った本屋で、1冊の本を汚してしまった彼女は、弁償にその本を買おうとすると店主がタダで差し出してくれた。
ふと、その本を読んだ彼女は、主人公のSophie(ソフィ)が自分の事だとわかり、作者に会えないかと連絡を入れる。
アンドレは、その電話を受け取り、なんとか誤魔化したが、編集社に彼女が現れ、ファンレターを渡された。
彼は、それを読み、作家として、返事を出すのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
大人のラブコメという感じだろうか。
誰かになりすましの恋愛ものには、定番だが、なかなか楽しかった。

ベンヤミン・サドラーが、どぎまぎしながら、言い訳するシーンは必見。そして、フラれちゃうのも。

日本版になって欲しい1本。


願いが叶うといいなあ~。

「Das Jerusalem-Syndrom」

Das Jerusalem-Syndrom(直訳「エルサレム症候群」) 2013年 日本未公開作品  スペシャルドラマ(ARD)

Das Jerusalem-Syndrom dvd ブログ用

監督 Dror Zahavi

出演 
Jördis Triebel(ヨルディス・トリーベル) 
Benjamin Sadler(ベンヤミン・サドラー) 
Leonie Benesch(レオニー・ベネシュ) 
Clemens Schick(クレーメンス・シック)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
妊婦が街ゆく人々に助けを求めるも、誰も聞こうとしない。
一人の観光客から携帯を借り連絡を入れるが、すぐさま、何者かが現れ、連れ去られてしまった。
ドイツの生物学者のRuth(ルース)は、父親から連絡を受け、妹のマリアをイスラエルまで迎えに行く。彼女は、精神科に入院していた。それも出産まじかな妊婦姿。
担当医のPeled(ペレッド)から、エルサレム症候群だと聞かされ、すぐさま国へ連れ帰ろうと説得するが、マリアは納得しなかった。
そして、彼女が病院から何者かに連れ出されてしまった。
ペレッドと共に現地警察に行くルース。
そこで、怪しいカルト教団の話を聞き、そこへ出向いた。すると、マリアはそこにいて、自分はメシア(救世主)の神の母だと言ってここで産むと言い出すのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら)

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
これも、某動画サイトで発見出来たドラマ。

宗教うんぬん、苦手で、ダメな人間には理解できないが、珍しい精神疾患の話し。
それと、いわずもがな、カルト教団も関わってくる。

ベンヤミン・サドラーの白衣姿は、必見!軽装の上に白衣っていいわ~。(*^-^*)

「Bettgeflüster & Babyglück」

Bettgeflüster & Babyglück(直訳「ベッドのささやきと赤ちゃへの成功」) 2005年 日本未公開作品  スペシャルドラマ(SAT.1)

BettgeflüsterBabyglückDVD ブログ用

監督 Annette Ernst

出演 
Katharina Wackernagel(カタリーナ・ヴァッカーナーゲル) 
Benjamin Sadler(ベンヤミン・サドラー) 
Hans-Jochen Wagner(ハンス=ヨヒェン・ワグナー) 
Nina Weniger

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
離婚弁護士のUli(ウリ)は、事務所の窓から飛び降りようとしている男性を説得していた。
なんとか、話がつき、彼は無事に建物の中へ。
そして、今晩は、友人Max(マックス)の家に招かれる。そこで、妊娠中の彼の妻Sylvie(シルヴィ)の友人で同じく離婚弁護士をしているPia(ピア)と出会い、あっという間に結婚。
彼らの結婚式で産気づいたシルヴィは、無事赤ちゃんを出産した。
ウリとピアは、マックス達の赤ちゃんを見て、早速子作りに励む。
しかし、なかなか、妊娠しない。
月日だけが流れて行くうちに、2人は産婦人科を訪ね、検査をしてもらった。そして、診断は人工授精を薦められた。
何度も試みるが、なかなか上手く行かない。
そんな中、ふと浮気をしってしまった、ウリ。
ピアは、離婚を申し出ると共に、赤ちゃんとなるであろう、卵細胞の親権を巡り裁判を起すのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら)

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
意外と思いテーマなのに、さら~と見れるラブコメに仕上がっている作品。
日本未公開は、むっちゃもったない。

某動画サイトで掲載されてるので、興味がある方はぜひに。

可愛くて、かっこいい、ベンヤミン・サドラーは、必見です。大好き!!(*^-^*)

「Der Tote auf dem Eis」

Der Tote auf dem Eis(直訳「氷の中に沈んだ男」) 2013年 日本未公開 スペシャルドラマ(ZDF)

ブログ用3


監督 Niki Stein

出演 
Manfred Zapatka Kai Wiesinge(カイ・ヴィージンガー)  
Benjamin Sadler(ベンヤミン・サドラー) 
Aglaia Szyszkowitz(アグライア・シスコヴィッチ) 
Marie Rönnebeck 
Ulrich Tukur(ウルリッヒ・トゥクール)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
Mark(マーク)は、恋人のCecilia(セシリア)を連れ、妹Verena(ヴェレナ)の夫 Gregor(グレゴール)と共に、父親の住む山小屋へ来る。
父Karl(カール)は実業家ではあるが、70歳になった今、20年前に山岳ツアーの氷山で行方不明になったまま帰って来ない長男Christoph(クリストファー)の遺体を発見したいと思っていた。
それを聞かされ、驚くマークとグレゴール。
当時、同行していたマークはあれ以来山へは行った事がなく、グレゴールは店の経営難でそれどころではなかった。
一方、ハンブルク検事局の長官Gruber(グルーバー)は大規模な公共建設プロジェクトで不正な取引があったとし、カールの家へ行くのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
これも某動画サイトで発見できた、今年の春ドイツで放送された作品。

これは、ドイツ語皆無だと難関。(^◇^;) 
オチは、もしかして、嘘?そんな~だったが。

内容を知りたいので、日本版を期待したい所。
有名な俳優陣がいないから、無理かもしれないなあ。

「Zimmer der Angst」

Zimmer der Angst(直訳「恐怖の部屋」) 2002年 日本未公開作品 スペシャルドラマ(Prosibe)

ブログ掲載用2


監督 Florian Richter

出演 
Benjamin Sadler(ベンヤミン・サドラー) 
Andreas Patton(アンドレアス・パットン) 
Claudia Mehnert 
Stephan Kampwirth

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
身代金の受け渡し場所に来たDaniel(ダニエル)。妻のFranziska(フランチスカ)が誘拐されていたのだ。車で近づいてくる犯人。ダニエルは、金を渡す時に、しつこく彼に居場所を聞いていた。
そこへ、警察官が駆けつけ、一瞬犯人の盾にされたダニエルを見た刑事のKörner(ケナー)は、その犯人を射殺してしまい、妻の行方はそのまま分からなくなってしまうのだった。
それから、2年後。
女性の遺体を発見する度に確認に行くケナ-。
一方、新たな人生を歩もうとしていたダニエルの目に、TV中継でふとフランチスカの姿を発見する。
彼は中継先のハンブルクへと旅立ち、そこにいる旧友のReinhard(ラインハルド)と共に妻の行方を捜すのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
某動画サイトで掲載されていた、ドラマ。

ドイツ語だけでも何となくは分かる。
詳細は皆無だけども。(^◇^;)

オチは途中で分かるが、ちょっと以外(?)な人物だった。

日本版にはなりそうもないので、観賞できる今の環境に、感謝、感謝。

「Das Mädchen auf dem Meeresgrund」

Das Mädchen auf dem Meeresgrund(直訳「海底の上の少女」) 2011年 日本未公開作品 スペシャルドラマ(ZDF・ORF)

ブログ掲載用


監督 Ben Verbong(ベン・ヴェルボング)

出演 
Yvonne Catterfeld(イボンヌ・カッターフェルト) 
Benjamin Sadler(ベンヤミン・サドラー
Harald Krassnitzer(ハラルド・クラスニッツァー) 
Manuel Witting(マヌエル・ウィティング) 
Andreas Schmidt(アンドレアス・シュミット)

勝手なあらすじ(ドイツ語のあらすじを機械翻訳にかけ自分で鑑賞した後の印象から) 
1950年、ウィーン。
大学生のロッテは、水中の世界を映し出す第一人者のカメラマン、ハンス・ハスに憧れていた。
そこへ、ボーイフレンドのジェリーが、新聞に秘書募集記事を発見し、連絡を入れさせ、彼女は面接へと出かけた。秘書としての採用は決まったが、彼女の本来の夢はカメラマンになること。
ひっそり事務所から水中カメラを持ち出した彼女は、河の中の風景を写し、カメラマンとしての腕を認めさせた。
現在ハンスは、海中の様子を映画撮影しようと準備をしていた。
出資者を求め説得をしている所へ、ロッテが顔を出した。出資者は、彼女を撮影に加えるならという条件付きで出資を約束してくれた。
ハンスは不本意ながらも、彼女を船に乗せ撮影スポットへ向かうのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
どうしても見たくなって、お手頃のお値段だったので、ドイツから取り寄せたDVD。
実際の人物の物語で、ラストには現在のご本人も登場する。

この時代、海中を映像に納めようという心意気だけでも凄いと思ってしまった。
素晴らしいよ。

ベンヤミンもかっこよかったし、主人公を演じたイボンヌさんも可愛かった。
日本版になって欲しい、作品の一つ。
今からでも遅くないどこぞの会社様、お願いいたします。

「Maximum Speed - Renn' um dein Leben!」

Maximum Speed - Renn' um dein Leben! (直訳=最大のスピード-あなたの人生の為のレース) 
2002年 日本未公開作品(ネットのみ) スペシャルドラマ(RTL社)

maximum-speed_convert_20121228085034.jpg

監督 Sigi Rothemund(ジギー・ロゼムント)

アクション監督  Hermann Joha(ヘルマン・ヨハ) Alexander Stahl

出演 
Erdogan Atalay(エルドゥアン・アタライ) 
Bojana Golenac(ボヤナ・ゴレナック) 
Guntbert Warns(グントベルト・ヴァルンス) 
Ann Pollmann (アン・ポーラ)

勝手なあらすじ(actionconcept社のホームページに掲載してあるあらすじを機械翻訳にかけ、観賞した後の印象から)  
駐車場で二人の男に襲われるビジネスマン二人。
そのうちの一人は携帯から会社の留守電に掛け、脅された内容を録音した。
34歳のメッセンジャー、Markus Schneider(マルコス・シュナイダー)は、ローラーブレードを履き、颯爽とベルリンの街を駆け抜けていた。
本日も教会への配達を終え、お得意先へと向かった、マルコス。
そこで、一人のビジネスマンから、封筒を一つ手渡されるのだった。
その夜、恋人のLaura Marks(ラウラ・マーカス)と友人宅でのパーティーを楽しんでいると会社の社長からお得意先へ早朝に向かうよう携帯に連絡が入る。
そして翌朝。
マルコスがお得意先へ行くと、ビジネスマンが二人、覆面を被った二人組の男に射殺される現場に出くわしてしまう。さらに、男達に襲われ意識がもうろうとしている間に、拳銃を握らされ、殺人犯にされてしまった。
なんとかその場を逃げ出したマルコスだが、彼はこのまま殺人犯として逮捕されてしまうのだろうか?

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
個人的に、
世界で一番大好きな俳優エルドゥアン・アタライが、ゼミル以外の主人公を演じた、スペシャルドラマ。

ローラーブレードは本人がきちんとこなしているので、必見!!

DVDも発売されていないので、またの再放送を期待するしかないのが、残念なところでもある。

なので、お願い!
どこかDVD発売して~。(^∧^)、オ、ネ、ガ、イ。

「Zweiohrküken」

Zweiohrküken (直訳=二つの耳のひよこ) 2009年 日本未公開作品ドイツより取り寄せたDVD

images_convert_20120929104420.jpg


監督 Til Schweiger(ティル・シュヴァイガー)

出演 
Til Schweiger(ティル・シュヴァイガー
Nora Tschirner(ノラ・チルナー
Emma Schweiger(エマ・シュヴァイガー) 
Matthias Schweighoefer(マティアス・シュヴァイクヘーファー) 
Ken Duken(ケン・デュケン) 
Heiner Lauterbach(ハイナー・ラウターバッハ) 
Tom Beck(トム・ベック) 

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
あれから、2年後。
ルド(Ludo Dekker)とアンナ(Anna)は一緒に暮らしていた。だが、だらしないルドにアンナは毎日怒りっぱなし。
そんなある日。偶然クラブでルドの元カノに会ったアンナは、元カノと親しそうに話すルドを見て彼女に嫉妬する。しかし、自分のスタイルの悪さに絶望する。
そこでなんとか彼女に近づこうと努力を始める。
すると、今度はアンナのボーイフレンド、ラルフ(Ralf)が二人の前に現れた。彼はしばらく居候させてくれと居座る。料理も上手く、あそこも天下一品。
今度はルドが落ち着かない。
そんな時、親友のモーリッツ(Moritz)から仮装パーティーの誘いを受けモーリッツの彼女という女装をして出掛けたルド。
彼の中で何かが変わり始めるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
邦題「耳のないウサギ」続偏。

もちろん、監督はティル・シュヴァイガー。
今回は、前回に続き、3番目の娘と再び共演している。
あの二人のその後は~というお話。

注目すべきは、ルドの女装!! おもったよりも綺麗でした。

日本版を望む、1本です。(*^^)v

「Phantomschmerz」

Phantomschmerz(直訳=幻の痛み) 2009年 日本未公開作品ドイツより取り寄せたDVD


phantomschmerz225_convert_20120927115136.jpg


監督 Matthias Emcke(マティアス・エムッケ)

出演 
Til Shweiger(ティル・シュヴァイガー) 
Jana Pallaske(ヤナ・パラスケ) 
Stipe Erceg(スタイプ・エルツェッグ) 
Luna Schweiger(ルナ・シュヴァイガー) 
Carina N. Wiese(カリーナ・N・ヴィーゼ)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
自転車レースを夢見て、日々トレーニングをしている、マーク(Marc Sumner)。
その日暮らしを続ける彼には、離婚した妻や娘もいるのだが、責任を負うことを断固として拒否していた。いつもの様に、その日だけの関係を年下のニカ(Nika)と過ごした、彼。
だが、ある晩。バイクに乗ったマークは交通事故に遭ってしまう。
なんとか命は助かったものの、左足の膝から下を失った。楽観的な彼だったが、徐々に元気を失い、
ある時から、毎晩失った足の痛みに苦しめられる。
そんな中、ふと彼によぎったのは、ニカの事だった。
そして、マークは、ニカに会いに行く決意をするのだが・・・。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
監督の友人の実話を基にした作品。

注目すべきは、ティル君の演技。いや~素晴しかったよ。

定番ですが、娘さんとの親子共演も必見!!

是非是非、日本版をと願うこれまた、1本です。(*^^)v

「1 1/2 Ritter - Auf der Suche nach der hinreißenden Herzelinde」

1 1/2 Ritter - Auf der Suche nach der hinreißenden Herzelinde (直訳=1人前と半人前の騎士-魅力的なハーツリンデンの検索に関して) 2008年 日本未公開作品ドイツより取り寄せたDVD


リッター_convert_20120927120325


監督 Til Shweiger (ティル・シュヴァイガー) 

出演 
Til Shweiger (ティル・シュヴァイガー) 
Rick Kavanian(リック・カヴァニアニ) 
Julia Dietze(ユリア・ディーツェ) 
Udo Kier(ウド・キア) 
Thomas Gottschalk(トーマス・ゴットシャルク) 
Tobias Moretti(トビアス・モレッティ) 
Ralph Herforth(ラルフ・ハーフォース) 
Mark Keller(マーク・ケラー) 
Fahri Ögün Yardim (ファーリ・オーゲン・ヤルディム
Jorres Risse(ヨレス・リッセ) 

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
騎士のランツェ(Lanze)は、ルポルト(Luipold Trumpf)の騎士とギュンター王(Gunther)の騎士との試合に出て、今日も王への逆転勝利に貢献した。王の娘でハーツリンデン王女(Prinzessin Herzelinde)はルポルトから好意を持たれているが、彼女は逆に嫌っていた。
その夜、憂さ晴らしにと市民の酒場へ出掛けた王女。護衛には、ランツェが付いていった。
だが、帰りに道に王女は何ものかに誘拐されてしまい、彼は重罪になってしまう。
この罪を回避するには、王女を連れ帰るしかない。
偶然同じ牢屋にいたトルコ人の半人前騎士、エルダル(Halb-Ritter Erdal)と共に王女捜しの旅に出た、ランツェ。
彼は無事王女を連れ帰る事が出来るのだろうか?

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
ティル・シュヴァイガー監督作品の1本。

珍しく奥手のティル君がみられる、貴重な時代物で、めっちゃ楽しいコメディ。

ドイツ語の会話などが分かれば数倍面白いと思うので是非日本版をと願う1本だ!

それにしても、豪華出演陣。

ティル君の力量かな?

「Ebbies Bluff」

Ebbies Bluff (直訳=エビ-のハッタリ) 1993年 日本未公開作品ドイツより取り寄せたDVD


ebbies_bluff_convert_20120927115035.jpg


監督 Claude-Oliver Rudolph(クロード・オリヴァー・ルドルフ)

出演 
Heiner Lauterbach(ハイナー・ラウターバッハ) 
Til Shweiger (ティル・シュヴァイガー
Andy Bausch(アンディー・バオシュ)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
アマチュアボクサーのルディ(Rudy)はマネジャーのエビ-(Ebbies)の指導のもと試合にのぞんだ。
だが、あっさりKO負けしてしまい、エビ-は借金を抱え込んでしまう。
どうにか金を工面しようと、盗みに入ってはその品物を売り飛ばす毎日。
一方、負けたルディはギターに没頭し、それを見たエビ-は、彼にバンドを組ませ、デビューをもくろむ。だが、これまた失敗。
しかし、ライブ会場で偶然発見した金庫から金を盗み出す事に成功。
エビ-は、意中の彼女と結婚しに教会に向かうのだが・・・。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
デビューまもない、ティル・シュヴァイガーの作品。
ボクサー役なので、彼の綺麗な肉体美は見られるし、エルビス風な衣裳も着ているので、そのコスプレ姿を見られるだけでも、ティル君ファンには満足な作品。

だが、内容はお粗末きわまりない。

なので、
日本版になるのはおろか、取り寄せにもお薦め出来ない1本。

安いからって飛びつくもんじゃないですねえ。σ(^◇^;)

「Geister all inclusive」

Geister all inclusive(直訳=幽霊達はすべてを含む) 2011年 スペシャルドラマ(RTL)日本未公開ドイツより取り寄せたDVD

Geister all inclusive


監督 Axel Sand(アクセル・サンド)

制作 Hermann Joha(ヘルマン・ヨハ)

出演 
Kai Schumann(カイ・シューマン) 
Erdogan Atalay(エルドゥアン・アタライ) 
Annette Frier(アネット・フィラー) 
Tom Beck(トム・ベック) 
Florentine Lahme(フロレンティーメ・ラーメ) 
Ralph Herfoth(ラルフ・ハーフォース

勝手なあらすじドイツ語のあらすじを機械翻訳にかけ自分で鑑賞した後の印象から
今日も幽霊が出没し、客が逃げ出してしまった、ホテル「El Sol(エル・ソール)」
ホテル視察員のMichael Hagen(ミヒャエル・ハーゲン)は、突然社長のBrinkmann(ブリンクマン)に、マジョルカ島にあるホテル「El Sol(エル・ソール)」の売上げが急激に落ちている現状を調査するようにと言われてしまう。
おしくも、今日から妻Rebecca(レベッカ)との新婚旅行を予定していた、ミヒャエル。
妻には仕事を内緒にそのホテルへと向かった。
出迎えたのはホテル支配人ではなく、従業員のRamonn(ラモン)。
彼によると支配人は幽霊に殺されたというのだが・・・。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
むちゃくちゃ大好きな俳優エルドゥアン・アタライが出演した、コメディドラマ。
ゼミル・ゲーカーン以外を演じる彼が見たくてたまらなくて取り寄せたのだ。

いや~楽しいお話し。
単純明快で誰もが楽しめる物語ではないだろうか。
今年の春の特番だったので、来年あたり日本版になることを祈っております。

いや、お願いしたいです。

「Wo ist Fred?」

Wo ist Fred? (直訳=フレッドはどこ?) 2006年 日本未公開作品ドイツより取り寄せDVD

Wo ist Fred?

監督 Anno Saul(アノ・ソウル)

出演 
Til Shweiger(ティル・シュヴァイガー) 
Alexandra Maria Lara(アレキサンドラ・マリア・ララ) 
Jürgen Vogel(ユンゲル・フォーゲル) 
Christoph Maria Herbst(クリストフ・マリア・ヘルプスト)
Fahri Ögün Yardim (ファーリ・オーゲン・ヤルディム) 

勝手なあらすじドイツ語のあらすじを機械翻訳にかけ自分で鑑賞した後の印象から
恋人Mara(マラ)にプロポーズしたFred(フレッド)。
だが、彼女の幼い息子は彼を認めようとしない。
どうにかご機嫌を取ろうとしたフレッドは、彼からとんでもない難題を押しつけられてしまう。それは、大好きなバスケットボールチームの勝利ボールを貰ってこいというものだった。
しかし、勝利ボールは必ずと言っていいほど障害者席に投げ込まれる。そこで、友人Alex(アレックス)と作戦を考えたフレッド。
試合当日になり、フレッドは障害者のふりをして障害者席に座り、見事にボールを獲得するのだが・・。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
ティル君が大好きで、あまりにも彼の作品が日本版になっていないので、ドイツAmazonから取り寄せたDVD第3弾。

ちょっと障害者の人を題材にしたコメディみたいになっているので、日本版になるのは難しそうな感じ。
基本的には、ドタバタコメディでわかりやすく、むっちゃ楽しいのだけどもさあ。(^_^;)

やっぱ、ダメかなあ?

「Maennerpension」

Männerpension (直訳=男の刑務所)1996年 日本未公開作品ドイツより取り寄せDVD

Männerpension


監督 Detlev Buck (デットレフ・ブック)

出演 
Detlev Buck (デットレフ・ブック) 
Til Shweiger (ティル・シュヴァイガー) 
Marie Bäumer (マリー・ボイマー) 
Heike Makatsch (ハイケ・マカッチ

勝手なあらすじドイツ語のあらすじを機械翻訳にかけ自分で鑑賞した後の印象から
服役中のStainbock(シュタインボック)と(Hammer Gerd(ハマー・ゲァト)は、刑務所内での手押し車レースで優勝する。
すると所長のファツェティからシュタインボックは、看護師のエミリアとの対面を優遇される。
彼は偶然にも彼女の事をおじいさんから教えられていたのだった。
仮出所した二人。
ハマーは街で出会ったマーレンという歌手の卵と恋に落ちそのまま彼女の家へ。
シュタインボックもエミリアと恋に落ちるのだが。

勝手な感想(takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
ティル君が大好きで、あまりにも彼の作品が日本版になっていないので、ドイツAmazonから取り寄せたDVD第2弾。
これで、本国では人気を不動にしたようだ。

未だに定番の役柄、プレイボーイ。
しかし、現在よりももうちょっとガキぽくってかわいいティル君に出会えます。
ラブコメだから、あまりクセがないとおもうのだが。

やっぱり日本版はだめかな?(--;)
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
プロフィール

takbout

Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。