スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ヒンデンブルグ 第三帝国の陰謀」

Hindenburg 2011年 スペシャルドラマ(RTL)


ヒンデンブルグ 第三帝国の陰謀 [DVD]ヒンデンブルグ 第三帝国の陰謀 [DVD]
(2013/08/09)
マクシミリアン・ジモニシェック、ローレン・リー・スミス 他

商品詳細を見る


監督 フィリップ・ガデルバッハ

出演 
マキシミリアン・ジモニシェック 
ローレン・リー・スミス 
グレタ・スカッキ 
ハイナ・ラウターバッハ 
クリスティーネ・パウル 
アンドレアス・ピーチュマン
ヴォータン・ヴィルケ・メーリング

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
ヒンデンブルグ号が、着陸寸前に炎上!! 地上でも上空でも逃げ惑う人々・・・。
4日前。
グライダーを操縦していたマーティンは、鳥と接触しコントロールを失って湖へと墜落した。
偶然、来ていたアメリカ人の女性に助けてもらったマーティンは、その場で今晩出席するパーティーに誘った。だが、彼女には先約があった。
アメリカ領事館で行われたパーティーにツェッペリン飛行船会社が誇るヒンデンブルグ号の設計技師として出席していたマーティンは、そこで、助けて貰った女性ジェニファーと再会する。
彼女はアメリカの石油業者の娘で、すでにF・リッテンベルグという婚約者もいた。それでも、彼女を諦めきれないマーティン。
そんな中、ジェニファーの父が倒れたとの知らせを受け、急遽母親と共にヒンデンブルグ号へ乗って帰国する事になった、彼女。だが、マーティンは上司からこの母娘を乗せないようにと支持を受ける。
その事を彼女に伝えようと婚約者に声を掛けると、突然マーティンに襲いかかり、「爆弾がある」という言葉を残し死んでしまった。
マーティンは、爆弾を探す為、密かにヒンデンブルグ号へ乗り込むのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
ハリウッド映画にも引けを取らないおもしろさ。

注目すべきは、主人公のマーティンを演じたマキシミリアン・ジモニシェック。
なんと!コブラ11を見た人なら分かるが、エンゲルハート隊長を演じたシャルロット・シュヴァーブの息子さん!!
今後の活躍が期待出来そうな俳優ですぞ。(*^^)v
スポンサーサイト

「ロビン・フッド/秘密の森」

Robin Hood: Ghosts of Sherwood 2012年 アメリカ・ドイツ

Robin-Hood-Ghosts-of-Sherwood-3D-Uncut-Classic-3D.jpg

監督 オリバー・クレケル

出演 
トム・サヴィーニ 
マーティン・ソーン 
ラモーナ・クエン 
クロード=オリヴィエ・ルドルフ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
兵士達が何者かに襲われ、森の中には、ごろごろと死体が転がっていた。
数日前。
シャーウッドの森で死体から金を盗んでいる、ロビン・フッドは、1人女性マリアンと出会う。彼女は、ノッティンガム公の遠い親戚になるが、彼の事は嫌いで、ロビン・フッドや彼の仲間達に味方する。彼女は、城へ侵入する裏口を教え、宝を盗むように指示した。
だが、発見されてしまい、ロビン・フッドは、魔女に助けられるが、仲間を置き去りにしてしまった。
魔女からある事を聞いて、殺された仲間を魔女の元へ連れて着た彼は、仲間を生き返らせた。
だがその後、ロビン・フッドも殺されてしまい、彼を生き返らせたいマリアンは、魔女に会い、使い方もしらずに魔女から薬を奪ってロビン・フッドに飲ませてしまう。
生き返る所か、死人となった時間が長かったせいで、ロビン・フッドはゾンビとしてよみがえってしまい、人々を襲うようになってしまうのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
ホラーコメディらしい。

まったくド素人が作ったと言っても過言ではない出来映え。

金返せ!ロビン・フッドに謝れ!と言いたい作品。

駄作の中の大駄作。
配給会社の悪意を感じたぞ。

「ロスト・メモリー」

Du hast es versprochen 2012年 


ロスト・メモリー [DVD]ロスト・メモリー [DVD]
(2013/08/23)
ミナ・タンデル、ラウラ・デ・ベーア 他

商品詳細を見る



監督 アレックス・シュミット

出演 
ミナ・タンデル 
ラウラ・デ・ブーア 
カタリナ・タルバッハ 
マックス・リーメルト 
クレーメンス・シック

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
幼い少女が2人、森の奥にある洞窟へと入っていった。
そこで、2人の中の1人、ハンナがこの洞窟にまつわる怪談話を始める。
その後。洞窟から出てきた2人は血だらけになっていた。
大人になり医師となったハンナは、誕生日のお祝いを夫からされるが、彼の浮気を知っている為に素直に受け取れない。
そこへ、病院からの呼び出しで急患を診た彼女。カルテを確認すると、幼い時に分かれたままの親友クラリッサだと分かった。
彼女とは夏になると別荘でよく遊んでいたのだ。
再会を喜んだ2人は、あの時のように別荘がある島へと行く。ハンナは幼い自分の娘も連れて。
そこで、彼女らは、幼い時に一緒に遊んでいたマリアという少女が未だに行方不明だと知る。
そして、ハンナは幼い時の記憶の中であの洞窟の事を思い出すのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
誰かをいじめ事実は、忘れた頃に復讐してくる。

幼い時のイタズラも同様にあなどれない。
したことさえ、忘れた本人にとっては・・・。

注目したい俳優、リーメルト君が、珍しく最後までいなかった作品。
途中でねぇ・・・。

自分の胸に手を当て、ひどいイタズラをしなかったか、確かめてから観賞して下さい。( ̄。 ̄;)

「ロスト・フューチャー」

The Lost Future 2010年 アメリカ・ドイツ・南アフリカ スペシャルドラマ


ロスト・フューチャー [DVD]ロスト・フューチャー [DVD]
(2013/01/09)
ショーン・ビーン、サム・クラフリン 他

商品詳細を見る


監督 ミカエル・サイモン

出演 
ショーン・ビーン 
サム・クラフリン 
コリー・セヴィエール 
アナベル・ウォーリス

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
森の中で原始的な狩りをしている人々。
しかし、それ以上森へ入り込むと、ミュータントに襲われ命の保証はなかった。
だが、今は肉に飢えている。
危険を覚悟して森へと入り込んだ。サヴァンの上手い戦いぶりで見事に肉にありつけたが、仲間の一人がミュータントに襲われてしまった。彼は、襲われた仲間がケモノへと変身してしまうまえに殺すのだった。そして、一緒に来ていたケイレブは、岩に書かれた文字を読み、自分達の他にも、ミュータントになってない人間がいると確信する。
そんなある日。
村がミュータントに襲われ、皆が洞窟へ逃げる中、サヴァンと恋人のドレル、そして、ケイレブが取り残されてしまった。
3人はケイレブを信じ、他に生きている人間を探し、助けを求める事に。
後に、アマルという人物に出会った3人。彼は死んだケイレブの父親と友人だったと告白する。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
行き着く先の未来は、原始人の時代になるらしい。
とはいえ、まったく何を言いたいのよく分からない作品。
注目すべきは、男性陣の肉体美?
駄作のちょい手前なので、そんな所しかお薦め出来ないなあ。(^_^;)
カレンダー
11 | 2013/12 | 01
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
最新記事
検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
プロフィール

takbout

Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。