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「快楽の悪の華」

Trugschluss 2013年 


快楽の悪の華 [DVD]快楽の悪の華 [DVD]
(2014/04/02)
トーベン・カストゥンス、カタリン・ボーン 他

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監督 マーティン・カブロンスキー

出演 
トーベン・カストゥンス 
カタリン・ボーン 
マーク・=グラシアン・イアンクー 
ゲルハルト・モーア

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
スーツ姿の男性が誰かに追われ、街中を必死に走っている。
カワイイ子供と美しい妻レベッカを持つ夫のダーヴィット。
レベッカは、弁護士の夫が毎日忙しく夜遅くに帰って来る事をねぎらい、今朝は会社まで送って行く事にした。会社の前で、妻が帰るのを確認すると、ダーヴィットは、違う場所へと急ぐ。
そこは、ホテルの1室。
彼はハインという名で高級男娼をしていたのだ。今日も一人相手をして、その場を去るダーヴィット。
そんなある日。
新しい客が付いたと、マネージャーから連絡を貰う。待ち合わせの場所にいたのは、なんと男性だった。どんなに金を積まれても男とはしたくない彼。その場で断るが、その男性の妻が政治家だと言うことを知りある考えが浮かぶ。夫が同性愛者だというスキャンダルを撮り高額をせしめようというのだ。
早速、彼との情事をセッティングし、ベッドインまで出来なかったが、証拠の写真は撮影出来た。
だが、写真を送り付けた途端、撮影をしてくれた男が殺されるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
うわ~素敵なジゴロ~。(*^-^*)
しかし、物語は、意外な方向へと行く。

個人的に、これからの活躍を期待したい俳優、トーベン・カストゥンス。
今後の作品も来る事を願って・・・。
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「スパイママ」

Nina Undercover - Agentin mit Kids 2011年 


スパイママ [DVD]スパイママ [DVD]
(2012/01/16)
クラウディア・ヒアルシュ、ベン・ブラウン 他

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監督 ジーモン・X・ロスト

出演 
クラウディア・ハーシュ 
ベン・ブラウン 
アレグザンダー・ラザン

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
ニーナは武器商人のガイガーと共に、ロシア人との取引現場で逮捕された。
だが、彼女は、スパイだった。
5年後の現在。
スパイ活動は辞めて、亡き姉の残していったカワイイ姪っ子や甥っ子の為に、普通の日常生活を送っていた彼女。
だが、ガイガーが裁判前に逃走した事により、かつての上司から呼び出しが来てしまう。隣に越してきた優しいルービーとの愛も順調に行きそうな今、世界を救う事を優先して、職場復帰する。
なんとか、ガイガーの逃走先を突き止め、再び仲間として再会した彼女だったが、ガイガーも5年も刑務所に入っていた訳ではなかったのだった。

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勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
お気楽に、楽しんで見れる、アクション・コメディ。
こんな感じのドイツ産映画が来るのは、大変喜ばしい事。
たくさん来てくれないかな?

5年、スパイを休むと、それなりに、大変な感じ。(~_~;)

今は、武器より情報が高値かも?

「ザ・フェイク」

Tödlicher Umweg 2004年 ドイツ・オーストリア・イギリス


ザ・フェイク [DVD]ザ・フェイク [DVD]
(2004/09/03)
ケン・デュケン、セバスチャン・コッホ 他

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監督 クルト・M・ファウドン

出演 
ケン・デュケン 
セバスチャン・コッホ 
エヴァ・ハッスマン 
ミヒャウ・フリースツ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
駆け出しの俳優、エイドリアンは、オーディション選考で残りの二人に選ばれた。
明日、ミュンヘンで行われる最終のカメラテストをクリアーすれば、晴れて主役の座が勝ち取れる。
運転する車の中でセリフの練習に余念がない彼。途中、給油に寄ったガソリンスタンンドでカップルが言い争っていたが、気にせず乗り込むと、さっきのカップルの女性が何故か車に乗り込んでいた。
彼女はジュリアと名乗ったが、まもなく彼氏が追いかけて来て、彼女を連れ帰った。
いつも通る道が天候悪化の為に通れなくなり、なんとか山を越えようと別の道を選んだエイドリアン。途中事故車を発見し近くの駐在所へ知らせに行くも、戻ってみると車も人もいなかった。そこへ、さっきのカップルの車が通り、エイドリアンが無理に止めて事情を説明するも見ていないと素っ気ない態度を取られる。
そして、何故か車が動かなくなり仕方なく、近くの民家に泊まる事になったエイドリアンだったが・・・。

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勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
そんなのって成立するのか? なんで、許すんだ?
という、個人的な感情が生まれてしまった作品。

注目すべきは、けなげなエイドリアンを演じる、ケン・デュケンと、いい人風なのに、キーパーソンだった、セバスチャン・コッホ。

オーディションしたとはいえ、それって強行過ぎるよなあ。(~_~;)

「ザ・グラビティ」

Helden - Wenn Dein Land Dich braucht  2013年 ドイツ・オーストリア スペシャルドラマ(RTL)


ザ・グラビティ ≪2枚組/完全版≫ [DVD]ザ・グラビティ ≪2枚組/完全版≫ [DVD]
(2014/03/05)
ハンネス・イェーニッケ、クリスティアーネ・パウル 他

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監督 ハンスイェルク・トゥルン

出演 
ハイネス・イェーニック 
クリスティアーネ・パウル 
イボンヌ・カッターフェルト 
アルミン・ローゼ 
エミリア・シュール 
ジェニス・ニーヴナー 
セバスティアン・シュトレーベン

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
前編 スイス、ジュネーブ。
粒子加速器研究所。地球誕生の研究実験を行っている施設で、本日は、幼い子供達の見学会が行われていた。引率しているのは、職員のアンドレア。迷子の児童をなんとか連れ戻して来たヤナと合流したところだった。そのヤナはアンドレアの姪っ子で今日は仕方なく手伝っているだけだったが。一方、ドイツ、ベルリン。
建築現場で揉めていたマルクの目の前で、大惨事が起きる。それは国会議事堂に、宇宙にあるはずの人工衛星が落下してきたのだ。なんとか娘のヤナに連絡を取ろうとするが何も通じない。同じ時、各地で起る異常気象に、気象予報をしていたソフィアは、今後起りうる異常現象を訴える。元研究員だった彼女だけが分かる事柄だった。
後編 
小さなビックバンを起こした研究所の装置は、ブラックホールを作り出し、すべてを飲み込もうとしていた。
大統領命令でソフィアは、娘ヤナを助けに向かうマルクと共に、その装置を停止させるプログラムを持って研究所まで行かなければならない。なんとか持ち主の青年がいる土地まで来た二人。だが電磁波の異常で精密機械を搭載した乗り物は何も動かせない。ちょうど農場にたどり付いた二人は、農場主のガリンツキーから旧式の車に乗せてもらいその青年を探しに行くのだった。

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勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
神に近づきたいのか?人類。その領域を侵す事は・・・。みたいなお話。
出来るのか?出来たら怖いけども。(~_~;)

これだけは、強調出来る。
某似通った邦題だが、まったくSFの要素はない。

表紙は(-_-;)。

Torben Karstens(トーベン・カストゥンス)

Torben Karstens(トーベン・カストゥンス)
1979年 3月28日 ハンブルグ出身

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「快楽の悪の華」 David Jansen(ダーヴィット・ヤンゼン) 役

「ソウル・キッチン」 Angry Customer 役


参考にしたサイト
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=926906 
http://www.imdb.com/name/nm3018907/ 

http://movie-fan.jp/filmography/00588167.html

Tom Wlaschiha (トム・ヴラシア)

Tom Wlaschiha (トム・ヴラシア)
1973年6月20日 ザクセン州、ドーナ出身

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アラーム・フォー・コブラ11 シーズン11 第9話「麻薬組織を破滅せよ」 Nick Weiss 役

「クラバート 闇の魔法学校」 Hanzo 役 

「イコン –ICON-」 Mercedes Driver 役

「GSG-9 対テロ特殊部隊 シーズン1(希望からの挫折)」 Wetting 役

「ワルキューレ」 Communications Officer 役

「ミュンヘン」 News Crew at Fürstenfeldbruck 役

「クロッシング・ライン ~ヨーロッパ特別捜査チーム~ ハイウェイ捕食者」 Sebastian Berger(セバスチャン・ベルガー)役

「情熱と友情」 Kurt役

「ザ・ディープ 深海からの脱出」

「ゲーム・オブ・スローンズ 第二章:王国の激突」 

「ラッシュ/プライドと友情」 Harald Ertl 役

「スターリングラード」 Soldier(兵士)役

「16ブロック」

「シップ・オブノーリターン~グストロフ号の悲劇」

「もうひとりのシェイクスピア」 

「名探偵ポワロ ヘラクレスの難業」


参考にしたサイト
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=782569 
http://www.imdb.com/name/nm0937239/ 
http://www.zelluloid.de/person/index.php3?id=7795 
http://movie-fan.jp/filmography/00013709.html
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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