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Vinzenz Kiefer(ヴィツェンツ・キーファー)

Vinzenz Kiefer(ヴィツェンツ・キーファー)
1979年1月29日 Weilburg, Hesse出身

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「シーウルフ」 Leach 役

「バーダー・マインホフ 理想の果てに」 Peter-Jürgen Boock 役

「スピード・レーサー」 Crew Chief / Sempre Fi-Ber Driver 役

「犯罪「幸福」」 Kalle(カッレ)役

「GSG-9 対テロ特殊部隊 シーズン2」 Sven Rautenberg 役

「バンク・イリュージョン」 Til Jäger(ティル)役

「ビヨンド the シー~夢のように歌えば~」 Las Vegas Bellhop(ベルボーイ)役

「ジェイソン・ボーン」 Christian Dassault 役




日本未公開作品
「Free Rainer –Dein Fernseher lueqt」 Titanic Mann役


参考にしたサイト
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=854598
http://www.imdb.com/name/nm0452385/ 
http://www.zelluloid.de/person/index.php3?id=61005 
http://movie-fan.jp/filmography/00089369.html
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Volker Bruch (フォルカー・ブルッフ)

Volker Bruch (フォルカー・ブルッフ
1980年 3月9日 ミュンヘン出身

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「グランド・ストーム」 Bernd Russek 役

「レッド・バロン」 Lothar von Richthofen 役

「バーダー・マインホフ 理想の果てに」 Stefan Aust 役

「愛を読む人」 Dieter 役

「ヒマラヤ 運命の山」 Gerd Bauer(ゲルド・バウル)役

「ゲーテの恋~君に捧ぐ「若きウェルテルの悩み」~」 Wilhelm Jerusalem 役

「ジェネレーション・ウォー #1」 Wilhelm Winter(ヴィルヘルム)役

「ジェネレーション・ウォー #2」 Wilhelm Winter(ヴィルヘルム)役

「ジェネレーション・ウォー #3」 Wilhelm Winter(ヴィルヘルム)役

「詩人、愛の告白」 Henri Smith(スミス)役

「レディ・エージェント 第三帝国を滅ぼした女たち」 Lieutenant Becker 役

「トレジャー・ガード ソロモンの指輪と伝説の秘宝」 Luca(ルカ)役

「君がくれたグッドライフ」


参考にしたサイト
http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=860089 
http://www.imdb.com/name/nm1432815/ 
http://www.zelluloid.de/person/index.php3?id=47320
http://movie-fan.jp/filmography/00199302.html 

「詩人、愛の告白」

Confession of a Child of the Century 2012年 ドイツ・フランス・イギリス


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(2013/09/27)
ピート・ドハーティ、シャルロット・ゲンズブール 他

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監督 シルヴィ・ヴェレイド

出演 
ピート・ドハーティ 
シャルロット・ゲイズブール 
リリー・コール 
アウグスト・ディール 
フォルカー・ブルック

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
戦争によって平和を取り戻した世の中に、何も見いだせないでいる、貴族生まれのオクターブ。
彼は、恋人を所有する事が愛だと信じて疑わない。
そして、今は恋人を奪った友人との決闘に挑んでいた。
しかし、あっさり破れ、ケガを負い、恋人に謝られてもよりを戻そうとはせずに、家に引きこもってしまう。そんな時、田舎に住む父親が亡くなり、仕方なく自分の故郷へ帰るオクターブ。
そこで、父の友人だった女性の姪っ子で未亡人のブリジットと出会う。
彼は彼女に夢中になるが、ブリジットはそんな彼の気持ちを知ってか知らずか遠ざける。
だが、オクターブは諦めようとせず・・・。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
個人的に、こういう男は苦手。というか、嫌い。
なんでも、他人が悪いと言いだし、すねる。あ~もう、イラついて仕方なかった。

なので、ラストに出てくる彼女の知り合いの格好いいこと!
フォルカー・ブルックが演じていたのだが、最高に格好良く感じたよ。
もっと早く出てきて欲しかったなあ~。

「ラスト・グラディエーター」

Held der Gladiatoren 2003年 スペシャルドラマ(RTL)


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(2005/04/02)
ステファン・ホルナッグ、マリオン・ミッターハマー 他

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監督 ヨルゴ・パパヴァシリュー

出演 
シュテファン・ルカ 
ラルフ・モーラー 
マリオン・ミッターハマー 
ツゾルト・バクス

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
紀元83年。
ローマ帝国は栄華を極めその威勢はアフリカ、ゲルマニアへ及ぶ。
闘技場での試合は市民の娯楽で観衆が闘士の生者と死者を決めていた。
そして、ゲルマン民族の奴隷もたぶんにもれず、訓練所での訓練を重ね試合を待っていた。
プテオン、ナポリ湾の港町。
ゲルマン人のゲルマヌスは、兄と共に剣闘士として囚われの身だった。
彼は熊を倒した闘士ラゴスとの対戦相手にされ、戦うも一人では物足りなさを感じた観衆によってもう一人追加される。
それは、彼の兄だった。
ゲルマヌスは瀕死の重傷を負い、弟を庇った兄は死亡。
負傷したゲルマヌスは、何故かアルビナに買われアルプス北部の村へ連れてこられる。
そこで、妹と再会するゲルマヌスは、妹とは伏せて、剣闘士として雇ってくれと頼み込み承諾させた。
さらに、アルビナは、観衆によって殺されるはずのラコスまで買い付けてくるのだった。

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勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
いつもながら、娯楽性が高いRTL社のドラマ。
単純な展開で、先読みが出来る。どうくるよね~という感じ。

戦いのシーンはちょっと痛そうだけど、頭を使わずに気楽に見れる1本です。

「ヒマラヤ 運命の山」

Nanga Parbat 2009年 


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(2012/03/21)
フロリアン・シュテッター、アンドレアス・トビアス 他

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監督 ヨーゼフ・フィルスマイヤー

出演 
フロリアン・シュテッター 
アンドレアス・トビアス 
カール・マルコヴィクス 
フォルカー・ブルック

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
ヘルリヒコファー博士は、ヒマラヤ山脈にそびえる標高8.125メートルのナンガ・パルバート、別名「裸の山」で、もっとも標高差のあるルパール壁を経て登頂に成功した事を、マスコミ向けに説明を始めた。そこへ、松葉杖を付いた男性が入って来た。
彼こそ実際に登頂した、ラインホスト・メスナーだった。
ラインホストは幼い時から弟ギュンターと共に、壁さえがあればどんな困難な場所でも登って遊ぶという事をしていた。
彼はヘルリヒコファー博士が、ヒマラヤ登頂に成功する為に登山家を募っていると知り、自分を売り込みに行く。その後、ギュンターと共に登山チームへの招待を受けたラインホスト。
遠征隊と合流をし、山の麓までくるが、悪天候の為に日程が延びてしまう。
資金が底につく頃、どうにか資産家達に金を出させようとヘルリヒコファー博士は、ラインホストを会食に同席させる。すると、彼の説得で資金は調達出来た。
さらに、天候が回復し、いよいよ登頂への挑戦が始まるのだった。

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勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
どうしても、こういう作品を見終わると自分も一緒に登った気になって疲れてしまう。
なんで登山家とかって飽くなき挑戦を続けるのだろうか?
無事帰って来てなんぼの世界だと思うんだけども。
ベテランでも一瞬の判断で、事故に陥る。
栄光という欲が、そうさせるのかな?

そんな事を考えてしまった1作品でした。

「パッション」

Passion 2012年 ドイツ・フランス


パッション DVDパッション DVD
(2014/07/25)
レイチェル・マクアダムス、ノオミ・ラパス 他

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監督 ブライアン・デ・パルマ

出演 
レイチェル・マクアダムス 
ノオミ・ラパス 
カロリーネ・ヘルフルト 
ポール・アンダーソン 
ベンヤミン・サドラー 

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
世界的広告会社のベルリン支店。
PCの画面を見ている二人は、携帯電話のCM動画がどうにもしっくりこない。上司のクリスティーンも部下のイザベルも同意見だ。
そして、イザベルはあるアイディアが浮かび、助手のダニをモデルに動画を撮り直す。
クリスティーンもその動画を気に入り、イザベルは、ロンドンのプレゼンも任された。
現地へ行き、同行してくれた同僚のダークと一夜を過ごしたイザベル。彼はクリスティーンの恋人でもあった。
プレゼンを終え、支店へ帰ってくると、CMのアイディアを出したのは自分だと言い出したクリスティーンが、本社への復帰を勝ち得ていた。
さらに、会社への汚職をダークが行っていると言いだし、その事でイザベルは彼と別れた。
そして、クリスティーンの巧みな演出で、社員すべての前で恥をさらしたイザベル。
その後、クリスティーンは何者かに殺された。
警察は、初めに、イザベルを疑るのだが・・・。

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勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
監督ならではの、二転三転する展開。

本当に、イザベルなのか?別の人物なのか?

演じる、ノオミちゃんが、上手い!!
そして、助手のダニを演じる、カロリーネちゃんも注目。

検事で出てくる、ベンヤミン・サドラーもお見逃しなく。(^◇^;)
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takbout

Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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