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【はじめにお読み下さい】

ご訪問ありがとうございます。

独特の雰囲気をかもし出す「マニアの戯言」の分身「ドイツ映画とマニアの戯れ合い」を
どうかこれをご縁に末永くよろしくお願いいたします。

映画マニアが好きになったドイツ映画(ドラマも含む)をもっと多くの人に知って頂こうと「マニアの戯言」から、出張してまいりました。

現在も、「マニアの戯言」のカテゴリ:ドイツ映画&ドラマにて掲載している感想日記をこちらでも少しずつ掲載していく予定でおります。
(ほとんど、同じに記事になってしまいますが)

ドイツ作品は、他のヨーロッパ方面の作品(フランス、イタリア、イギリスなど)よりもなんとなくなじみが薄く、なんとなく堅苦しく、身構えてしまう印象が大きく、敬遠してしまいがちではないでしょうか?
ここでは、ブログの題名のごとく、
『戯れ合い(遊ぶ)』、相手(この場合は映画)と自分との距離を縮めてくれるコミュニケーションの場
というコンセプトで感想日記を掲載していこうと思っています。

面白そうだ!と思えた作品を是非、レンタル店の棚で手にとって見たり、TV放映時やネット鑑賞時に参考にして頂けたら、嬉しいなあ~と思っております。

コメントは随時受け付けておりますが、承認制になっております。
コメントを書き込んでくださる方のモラルを信じておりますが、しかしながら、残念な事に、中にはそれにそぐわないコメントを残される方が少数いらっしゃいます。中傷や悪口・このドラマや出演俳優と関係ないコメント・勧誘や販売等、そのように自分が感じた方のコメントは、申し訳ありませんが、個人的な独断と偏見で即刻除去させて頂いておりますので、ご理解頂けますよう、宜しくお願いいたします。

トラックバックも許可制になっております。
コメントを添えられた方のみ、掲載いたしますので、その点もご理解下さい。いきなりのトラックバックは内容も何も関係なく即刻除去させて頂きますので、覚悟しておいて下さい。
(掲載か、いなかは、コメントのルールと同じです)

takbout(♀)自身は、元来、中途半端な映画マニアです。
さらに、語学が苦手であります。(詳しくは「マニアの戯言」基本ルールをお読み下さい)

本人はめちゃくちゃ(自称)マニアック根性ですので、その点もご理解頂いて読んで頂くと楽しんでもらえると思います。

ということで、
ここでは楽しんで読んで頂くために、このような「お願いルール」というのを決めています。
ご理解、ご承諾して頂きますよう宜しくお願いいたします。

takbout 
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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