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「検屍官 沈黙する死体」

Die Pathologin - Im Namen der Toten 2005年 スペシャルドラマ(Sat.1)


検屍官 沈黙する死体 [DVD]検屍官 沈黙する死体 [DVD]
(2007/06/02)
マリア・シモン、エルク・ウィンケンス 他

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監督 イヨルク・リュードルフ

出演 
マリア・シモン 
エルク・ウィンケンス 
ルドルフ・コワルスキー 
ティエリー・フォン・ウェルベック 
ダニエル・クラウス
ニナ・ペトリ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
ワーグナー病院で血液検査をしていた医学生のマックスは患者の異常を発見し、マイネルツ教授宛に資料を送り連絡を取ろうとしていた。
一方、レオはマックスがみんなとの食事会に来ないのが気になっていた。
そこへ遅れてきた彼の友人コンスタンティンに聞いてみても何も聞いてないという。
次の日。
彼は死体となって発見された。警察は当初自殺だと推理していた。
だが、納得出来ないレオは、学生の研修で法医学の講習を受けるコンスタンティンと入れ替わり、マックスの検屍を担当する検屍官の下で学ぶ事にした。
そして、事件担当になったという同郷のケーニッヒ刑事と共に真相に迫るのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
医療関係のサスペンスというか、新しい治療を廻る行きすぎた行為とでもいうべきか。
意外とこういう医療サスペンスがドイツでは目につくのだ。

注目すべきは、まんま犯人捜し。
そうくるとはちょっと思わなかったなあ。

ホラーを期待して借りるのはお薦めしない。そんなシーンあったかな?(爆)
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基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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