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「オスカー・ワイルドのカンタベリー城と秘密の扉」

Das Gespenst von Canterville 2005年 スペシャルドラマ(Sat.1)


オスカーワイルドのカンタベリー城と秘密の扉 [DVD]オスカーワイルドのカンタベリー城と秘密の扉 [DVD]
(2005/12/02)
アンドレアス・シュミット、マルティン・クルツ 他

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監督 イザベル・クレーフェルト

出演 
マルティン・クルツ 
アルミン・ローデ 
クラウス・ベーレント 
アンドレアス・シュミット(声)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
もうすぐ10歳になるポールは、心配性すぎて他の子供よりもちょっと変わっていた。
セラピーの先生から、この心配性を直すには家族みんなの協力が必要だと母親は忠告される。
しかし、父親は仕事一筋。
だが、それでもと思い、ふと父親が思いついたのは、仕事の打ち合わせでスコットランドにあるカンタベリー城へ行くついでに、そこへ家族も連れて行こうという一石二鳥の作戦だった。
もちろん、家族には仕事という事を内緒で。
カンタベリー城に着いた途端、ポールの心配性が始まった。やっとの思いで城に踏み入れたポール。でも、なんだか変な雰囲気が・・・。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
ファミリー向けドラマ。
スコットランドの城が舞台。ドイツなのに・・・( ̄。 ̄;)

注目すべきは、出てくる幽霊。
怖くもないし、可愛くもないし、ましてや、かっこいい訳でもない。(爆)

ドイツらしいセンスを伺えるのだった。
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基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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