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「コアラのいたずらキッチン」

Ein Koala-Bär allein zu Haus  2008年 スペシャルドラマ(Sat.1)

コアラの幸せキッチン

監督 ウヴェ・ヤンソン

出演 
ヤン・ヨーゼフ・リーファ-ス 
アンナ・ロース 
モリッソ・マック 
ギュンター・マリア・ハルマ-

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
オーストラリア、ハリスヴィル。
コアラのクーパーと祖父と暮らしているニックは、トラック運転手のケイトが来るのを楽しみにしていた。友人のケイトは祖父のお気に入りで、3人で食事をするのが彼の楽しみだった。
ニックの母親は2年前に他界。祖父も高齢でこのままでは育てられないと祖父はケイトに、ドイツに住む父親の元へ彼を連れて行って欲しいと頼む。
一方、ドイツ、ザルツブルク。
レストランを父親と経営しているコックのトーマスは、今日もレシピを参考に伝統的な料理の制作に励んでいた。
そんな時、彼に電話がかかってきた。息子が来るというのだ。
産まれて初めて会う息子に戸惑いながらもどうにか受け入れるトーマス。
ケイトは自分が帰国するまでに、ニックとトーマスが上手くいくようアドバイスするのだが・・・。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
こちらもファミリー向けの同じ局のドラマ。

注目すべきは、コアラ。
温かい所から、あんな寒いドイツに?と思ったら、そこはそれなりに作られていた。
う~ん、微妙だったんだよねえ。σ(^◇^;)

しかし、最後にほんわかする作品。
汚れた心には、時にはこういう純粋なものも必要だな。うん。(+_+)
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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