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「グッバイ、レーニン!」

Good bye Lenin! 2003年


グッバイ、レーニン! [DVD]グッバイ、レーニン! [DVD]
(2004/10/16)
ダニエル・ブリュール、カトリーン・サーズ 他

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監督 ヴォルフガング・ベッカー

出演 
ダニエル・ブリュール 
カトリーン・ザース 
チュルバン・ハマートヴァ
フロリアン・ルーカス
ユルゲン・フォーゲル

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
アレックスは友人達とデモを行なっていた。ベルリンの壁をなくす為の運動だ。
だが、その現場を母親に目撃され、母親はショックの為倒れてしまう。意識不明のまま何ヶ月も眠り込み、やっと目覚めて時は東ドイツがなくなっていた。
が、東ドイツを愛していた母親を気遣い、体調の為にもショックを与えないように今でも東ドイツがあるようにしようと奮闘するアレックスだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
この映画で初めて、ベルリンの壁の場所を知った、ich。

注目すべきは、主人公アレックスを演じる、ダニエル・ブリュール。
この時は未だ若いが、今ではドイツを代表する俳優へと成長をしているのだ。日本でもファンが増えてる様子。

ドイツ映画で有名な作品なので、ドイツ好きとするならば、見ておいた方がいいと思うぞ。
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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