スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ベルリン、僕らの革命」

Dis Fetten Jahre sind vorbei  2003年 ドイツ・オーストラリア


ベルリン、僕らの革命 [DVD]ベルリン、僕らの革命 [DVD]
(2005/10/28)
ダニエル・ブリュール、ジュリア・ジェンチ 他

商品詳細を見る


監督 ハンス・ワインガルトナー

主演 
ダニエル・ブリュール 
ユリア・イェンチ
スタイプ・エルツエッグ 
ブルクハルト・クラウスナー

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
世間を騒がすエディケーターズ(=教育者)。
奴らは裕福な家の留守中に忍び込み何も盗まないが家具の配置を変え「贅沢は良くない」と一言紙を添えて行く。その正体は二人の若者、ヤンとピーター。
ある日、ピーターの恋人コールが住んでいたアパートを追い出され、ピーターの部屋に来る。
ピーターが旅行に出かけている最中にヤンは思わず、自分達がエディケーターズだと告白してしまう。それを知ったコールは、どうしても忍び込みたい家があるからとヤンを説き伏せ計画じゃない家に侵入することに。
コールとヤンはその家に無事侵入出来たが、突然家主が戻って来てしまい・・・。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
若い時の理想と現実のギャップとでもいうべき作品。

注目すべきは、ラスト。
思いっきり裏切られた感じはあるが、それでよかったのだと思えるからだ。

気になる方は是非、どうぞ♪
関連記事
スポンサーサイト

comment

管理者にだけ表示を許可する

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
プロフィール

takbout

Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。