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「ザ・クラウン 炎のリベンジャー」

Der Clown  2005年


ザ・クラウン 炎のリベンジャー [DVD]ザ・クラウン 炎のリベンジャー [DVD]
(2007/11/22)
スヴェン・マルチネク、セバスチャン・フィック 他

商品詳細を見る


監督 セバスチャン・フィック

出演 
スフェン・マルティネク
トーマス・アンツェンホファー
エヴァ・ハーベルマン
ザヴィエ・フッター

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
クラウディアが白マスクの男に殺され、マックスはクラウンを封印した。
その人物がショッピングセンターの噴水の台へ図面を隠していったのを見たマックスは、再び男が現れるのをそこの警備員になって待っていた。
そして、4年の月日が流れたある日。
TVキャスターをしているレアは、貴重品輸送車が襲われるとという密告電話を信じ、その現場に来ていた。密告通り輸送車は襲われ目撃していたレアも犯人グループに誘拐された。
実はレアはクラウディアの妹だった。
これは偶然な出来事なのだろうか?

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
ドイツでの連ドラが終わって、4年後に映画として復活した「ザ・クラウン」

注目すべきは、その迫力のアクションシーン。
ラストシーンはまじで、大スクリーンで見たかったぐらい凄いのだ!

エンドロールでのシーンはドラマの風景。
追ってドラマも紹介するので、お楽しみに♪
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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