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「ザ・クラウン カナガスの刺客」

レンタルタイトル ザ・クラウン カナガスの刺客

ザ・クラウン カナガスの刺客


Der Clown 1999年 ドイツ・RTL社で放送されたドラマ 
(Season3 Episode1「Schmutzige Geschaefte」 Episode2「Feierabend」)

出演 
スフェン・マルティネク(マックス・ツァンダー:別名クラウン) 
トーマス・アンツェンホファー(トビアス”ダブス”シュタイガー:ヘリコプター会社の経営者) 
ダイアナ・フランク(クラウディア・ディール:テレビ記者)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
前編 
マックスとドブス(ダブス)とクラウディアは、空港に来ていた。
マックスが弁護士になったルドフスキーから、旧友が帰って来るから迎えにいくように言われたからだ。現れたのは、死んだ親友レオの妹サラだった。そして、彼女はマックスにとって初恋の人だった。
一方、ルドフスキーは、政府と企業の癒着を暴こうとアフリカから土地の権利書を持ってきたムキリ氏と会見を開いていた。会見後、二人の乗った車が何者かに襲われ、ルドフスキー達はケガを負ってしまうのだった。
後編 
マックスは、突然男に呼び出される。それは、マックスと戦ったあの殺し屋からだった。
殺し屋はルドフスキーをマックスの目の前で殺し、彼を殺人容疑の犯人にしてしまう。
ドブス(ダブス)達の乗ったヘリコプターで一端その場を去るマックスだったが、クラウンを追っている警察にそのヘリが目撃され、クラウンとして、ドブス(ダブス)が警察に逮捕されてしまった。
マックスは、彼の無実を証明しようとするのだが。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
日本では連続ドラマの続きもの(いつもは1話完結)をスペシャルにしてレンタルしている。
その第2弾。

クラウンの苦悩が中心に描かれているが、この2作品が続いているようで、続いてないから、なんで一緒なのかよくわからないのだ。(^◇^;)

これにもゲスト出演として、コブラ11・スピンオフのフランクこと、ヘンドリック・デュリンが出演している。
クラウンを追いかける刑事役なので分かると思うよ。
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基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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