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「パフューム ある人殺しの物語」

Parfum - Die Geschichte eines Das Mörders  2006年 ドイツ・フランス・スペイン


スマイルBEST パフューム ある人殺しの物語 スタンダード・エディション [DVD]スマイルBEST パフューム ある人殺しの物語 スタンダード・エディション [DVD]
(2009/04/24)
ベン・ウィショー、レイチェル・ハード=ウッド 他

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監督 トム・ティクヴァ

主演 
ベン・ウィショー 
レイチェル・ハード=ウッド 
アラン・リックマン 
ダスティ・ホフマン
カロリーネ・ヘルフルト
コリンナ・ハルフォーフ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
群衆が一人の男の処刑を叫んでいた。その男の名は香水調合師ジャン=バティスト・グルヌイユ。
1738年、7月17日。
悪臭漂うパリの市場で産声をあげたグルヌイユ。
人並み以上の嗅覚を持つ彼は、13歳で孤児を預かる施設から売りに出され、皮職人の元で働き始めた。
ある日、魅惑的な匂いを嗅いだ彼は、その匂いを欲しいが為についその匂いを漂わせる女性を殺してしまう。
そして、香水の調合師バルティと出会った彼は、あの時の魅惑的な匂いを手に入れるために匂いを閉じこめる香水の技術を学ぶのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
不思議な面白さを漂わせる作品。
これで、この監督を気に入った自分は、彼の作品を片っ端から見てるのだ。

注目すべきは、臭ってはこないが、臭ってきそうなあの演出。

公開当時はいろいろと話題になったが、なっただけある作品だと思う。

是非、ドイツ映画好きさんでまだ見てない人は、見て下さい。
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基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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