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「マリアの受難」

Die Todliche Maria  1993年 


マリアの受難 [DVD]マリアの受難 [DVD]
(2007/09/07)
ニナ・ペトリ、ペーター・フランケ 他

商品詳細を見る


監督 トム・ティクヴァ

主演 
ニーナ・ペトリ 
ヨーゼフ・ビアビヒラー 
ベータ・フランケ 
ヨアヒネ・クロール

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
いつもの時間にいつもと同じ生活を送るマリア。
そして、いつものように向かいの建物から男性が一人出勤していく。
いつものようにそれを見つめ、いつものように夫を送り出す、いつものマリア。
ある日、建物の暖房の件で話がしたいと男性から電話がかかってくる。
それは、いつも見ている向かいの男性からだった。
ポールという名のその男性の部屋を訪ねたマリアは、なんとなく何かを感じるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
このマリアの人生がむっちゃはたから見ると気の毒なのだ。
しかし、薄ら怖い・・・。

注目すべきは、マリアを演じたニーナ・ペトリ。
素晴しい演技なのだ。彼女のその表情に釘付けになってしまう。

クセがあるので、賛否分かれるかもしれない。

あなたは、好きになるかな?(自分は、好きだけど)
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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