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「裸足の女」

Barfuss 2005年  ドイツ映画祭2006にて上映


Barfuss


監督 ティル・シュヴァイガー

脚本 ティル・シュヴァイガー

編集 ティル・シュヴァイガー

出演 
ティル・シュヴァイガー
ヨハンナ・ヴォカレック 
シュテファン・ヴィンク 
ミヒャエル・メンドル
マーク・ケラー
ユルゲン・フォーゲル

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
失業中のニック・ケラーは、なんとか職安に職を紹介してもらう。
職員に言われた通り、正装していくと精神病院の清掃係りの仕事だった。ちょっと拍子抜けするニック。それでも、仕事を始めるが、手ごわい患者を相手に即刻クビ!それに、偶然にも自殺を助けた女性患者ライラに家までついてこられてしまう。
母親との約束で弟の結婚式に主席しなければならない彼。
側を離れないと言い張るライラ。
ニックは仕方なく彼女をつれて行くことにする。

勝手な感想:映画祭前(ドイツ語のみ)の感想
takboutの思い込み感想日記はこちら
勝手な感想:映画祭後の感想
takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の願い込み)
映画祭では満席に近いのに、何故か一般公開にならない、ティル君の作品、その1。

彼を大好きになって、初めてドイツからDVDを買った記念すべき作品。
いまよりも、もっとドイツ語が分からなかったのに、感動しまくってのだ。
それほど、好きな作品。

日本人受けはいいと思うが、未だにDVDスルーにもならない理由が分からない。
今からでも遅くないので、日本版出してくださいませ~。
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Author:takbout
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花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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