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「デイ・オブ・デスティニー」

Tarragona - Ein Paradies in Flammen 2005年 スペシャルドラマ(RTL)


デイ・オブ・デスティニー [DVD]デイ・オブ・デスティニー [DVD]
(2008/08/02)
ユルゲン・エッケ

商品詳細を見る


監督 ピーター・ケグレヴィック

出演 
ティム・ベルクマン 
ゾフィ・ファン・ケッセル 
ヨハネス・ブランドラップ
ヘルベルト・クナウブ 
フランソワ・グースケ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
1978年7月10日。スペイン、タラゴナ。
渋滞に巻き込まれた車の中で母ウルリケに不満をぶつける、娘のマイケ。
運転しているのは、ウルリケの恋人、ディートマ。
行き先のリゾート地の海岸に、彼女の父親アンドレアスが待っているのだ。
一方、サビーネとミヒャエルは、互いの両親に内緒でここまで2人きりで遊びに来ていた。
だが、お金を盗まれてしまい、サビーネは仕方なく、母親に父には内緒でお金を送ってくれないかと、ドイツへ電話をかけるのだった。
次の日、11日の早朝。
タンクローリーに液化ガスをいつも以上に積み込んでしまった運転手のミゲルはその事に気がつかず、タラゴナ方面へと出発してしまう。
そして、生存者には忘れられない出来事が発生するのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
実際にあった話を少しもとにつくられた群像劇。

注目すべきは、その爆発シーン。まさしく爆弾でも落とされたような感じなのだ。
ドイツでは、有名なリゾート地で起きた大惨事。

ちょっと怖かったのは言うまでもない・・・。( ̄。 ̄;)
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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