スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「タトゥー」

Tatto 2001年 


タトゥー [DVD]タトゥー [DVD]
(2003/05/23)
アウグスト・ディール、ナデシュダ・ブレニッケ 他

商品詳細を見る


監督 ロベルト・シュヴェンケ

主演 
アウグスト・ディール
ナデシュカ・ブレニッケ 
クリスチャン・レドル 
イルクナー・ババディル

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
夜中。
背中の皮膚を剥がされた全裸の女性が道路上で必死に逃げていた。だが、車に引かれ、引いた車もバスと衝突し炎上する。
黒焦げの死体となったその女性の胃袋から、食いちぎられた人間の指が検視によって発見されるのだった。
警察学校を卒業し殺人課へ来たシュラーダーは、その課でも問題児とされるミンクスと組む事になってしまった。二人は、ぎくしゃくしながらも、黒焦げになった女性の事件捜査を始める。
実は、剥がされた皮膚には、タトゥーが入っていたことが分かり、そのタトゥーは、ネット上で取引されているというのだ。
シュラーダーはまず、彼女の友人マーヤに会う。彼女もまた、日本人のイレズミ師ヒロミツの作品を背中に入れているというのだが。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
オープニングのくだりを見ると、ホラーに見えるが、これは犯罪サスペンス。

注目すべきは、主人公シュラーダーを演じた、アウグスト・ディール。
いつも何か影がある雰囲気でかっこいい彼なのだ。

ラストはどうも納得出来ない。個人的には謎のまま。気になる方は、どうかご鑑賞を・・・。(^◇^;)
関連記事
スポンサーサイト

comment

管理者にだけ表示を許可する

カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
最新記事
検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
プロフィール

takbout

Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。