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「ウォーター」

Gonger - Das Böse vergisst nie 2008年 スペシャルドラマ

ゴンガー


監督 クリスティアン・テーデ

出演 
セバスティアン・シュトレーベル 
テレサ・ヴァイスバッハ 
ダニエル・ティルマン 
ハネス・ヴェーゲーナー 
ベラB・フェルゼンハイマー

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
お屋敷の中で、首つりの死体がそのままになっていた。その下を幼い少年が何食わぬ顔をしてボールを持ち外へ遊びに出て掛けた。
この地方には、残酷に干潟で殺された人間が、二世代後に幽霊となって他人の子供の夢の中に姿を現し復讐を始めるという伝説があった。その幽霊の名をゴンガー(Gonger)と呼んだ。
祖父の遺産相続の為に久々に故郷へ帰ってきたフィリップ。幼なじみとの再会に浮かれていたのも束の間、ヘルマが見た夢の通り、アイケが謎の死を遂げた。彼女の夢の中にはあの伝説のゴンガーが現れたのだ。次々と幼なじみの夢に登場するゴンガー。ゴンガーとなったのはいったい誰なのか?

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
これはTVドラマのスペシャル
この続編が昨年ドイツでは放送されたとの事。
ということは、人気があったのか?それとも有名な伝説だったのか?定かではないが。
それと、今の所、日本版が発売されるかも不明なので、あしからず。

注目すべきは、物語。
サスペンス調でこの幽霊ゴンガー(Gonger)となった少年は誰か?というのを中心に、結末はホラーの要素をなっていくのだ。
いや~上手く騙された感じだったぞ。

詳しく話すとネタバレになってしまうので、気になる方はどうか鑑賞してみてくれ。
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基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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