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来年公開のドイツ作品 第2弾!

2月9日 公開
「命をつなぐバイオリン」(原題「Wunderkinder」)
公式サイト http://inochi-violin.com/index2.html 

T0016556p.jpg

あらすじ(映画.com.より引用)
第2次世界大戦時、ナチス・ドイツに侵攻されたウクライナで、バイオリンの演奏に生き残りをかけた子どもたちの運命を描いたドラマ。


今年の1月にドイツ文化センターで行われたドイツ映画上映会で「若き天才音楽家たち」という仮邦題で上映された作品です。



来年10月公開
「(仮)ハンナ・アーレント」(原題「Hannah Arendt」)
セテラ・インターナショナルより配給。(東京国際映画祭のページ引用)

5070c5be27fe9.jpg


いや~うれしい限りです。

しかし、相変わらず、文芸的なお堅い感じの作品の公開が多いです。
個人的にはもうちょっと、アクションとかコメディタッチの作品を買い付けて欲しいのですねえ。(^◇^;)
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Author:takbout
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花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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