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「ホスピタル・アンダー・シージ」

Spital in Angst 2001年 ドイツ・スイス スペシャルドラマ(ZDF)


ホスピタル・アンダー・シージ [DVD]ホスピタル・アンダー・シージ [DVD]
(2003/01/24)
ザビーナ・シュネーペリ、ヨナタン・キンズラー 他

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監督 ミヒャエル・スタイナー

出演 
サビーナ・シュネーベリー 
ヨナタン・キンズラー 
ステファン・ブラザー

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
パトカーが先導し救急車がスイスの病院へと向かう。入院は極秘。患者はアフリカの大統領で、彼の生死は今後の国の発展に大きな影響を及ぼすからだった。
だが、その病院にテロリストが進入してきてしまう。
彼の命と引き替えに多額の現金を要求。その病院に大量の爆弾を持ち込んだというのだ。
一方、医師のカトリンは、外科医としては名医だったが、プライベートでは夫とぎくしゃくしていた。
そんな中での病院からの呼び出し。夫の反対を押し切って、テロリストに占拠された病院にいる患者を救うため彼女は向かう。
偶然にも女性警官が入院しており、警官は独断で外部と連絡を取ってしまう。
その事がテロリストのリーダーにばれ、カトリンのせっかくの説得も無駄に終わりそうになるのだが・・・。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
国内ではともかく、大統領とかの訪問先で行うテロ行為。
自国で起こっている犯罪なのに、外国が関わっているから、下手に手出しが出せるようで出せない感じが、むっちゃくちゃ迷惑でイライラした気分になる。

ラストは、無理矢理というか、ドイツでのパターン!悲劇の後の希望・・・。(^◇^;)

お願いだから、外国で自国のテロはやめて欲しい。
自分達の国の事は、自分達で行って欲しいと思うのは、甘い考えなのかな?( ̄。 ̄;)
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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