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「パニック・タワー」

Subterano 2002年 ドイツ・オーストリア

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監督 モート・S・セベン

出演 
アレックス・ディミトリアデス 
タスマ・ウォルト 
アリソン・ホワイト 
クリス・ヘイウッド

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
政治犯を護送中事故が起き、逃げ出す囚人。
一方、エンボ社の息子トッドは友人達に連絡し、新しいゲームを試すよう、地下にある駐車場を指定した。
逃走中の囚人コンラッドは、元恋人のグレイスに脱出用のトンネルの近くの地下まで送ってもらいながら、自分を警察へ密告したのが、グレイスではないかと問いただす。しかし、彼女は黙ったまま真相は告げずに、別れてしまった。
そして、脱出用のトンネルへ向かおうとするも駐車場は閉鎖。
閉じ込められた他の人々と出口を探すコンラッドだったが、何故か人々は次々と殺されていくのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら


勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
またくもって突然始まるバーチャル殺人ゲーム。
設定も何もかも視聴者を置いてきぼりにしたまま、話は展開していく。

いや~気持ち悪い。
ジャンルはホラーだったからね。( ̄。 ̄;)

SFちっくな近未来のお話という事だろうか?未だに理解してない現状。

なので、駄作。

もし見かけても、そのまま素通りすることをお薦めいたします。(辛口コメント)
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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