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「iPS-イントリュージョン・オブ・プレデター・ステムセル- 恐怖の暴走細胞」

Errors of the Human Body 2012年 ドイツ・アメリカ

IPS


監督 エロン・シーアン

出演 
マイケル・エクランド 
カロリーネ・ヘルフルト 
トーマス・レマルキス 
リック・メイヨール

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
電車の中で、赤ん坊を見つめる男性。
ジェフ・バートンは、新しくドリスデンの研究所に勤務する為、電車に乗っていたのだ。
バートン博士は、胎児異常の早期発見者で、彼の名前をとり、バートン症候群という胎児が遺伝子の異変で急死する病気の第一研究者だった。
彼は、自分の息子が生後1週間で亡くなってしまった事から、研究を始めたのだ。
研究所へ出向くと、かつての助手で、不倫相手でもあった、レベッカと再会する。
彼女は、今ここである細胞の研究を進めているが、ヤレクという同僚に、その研究を奪われてしまったというのだ。
そんな時に、ジェフはそのヤレクから研究協力を求められる。
信用出来ないまま、ふと彼のラボから、レベッカの細胞を使ったマウスを連れ去ってしまう、ジェフ。
自宅で密かに飼い始める彼だったが、そのマウスに咬まれた時から、彼自身に異変が起きるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
今年の初めから、未だに騒がれている、某細胞の研究。
この作品を見た後だったので、現実にも起るんだ~と妙に恐怖を覚えた。

こんな研究をしているのかも?と思えるので、興味がある方は、観賞してみてくれ。
最後は、すっきりしないけども。(^_^;)
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Author:takbout
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花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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