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「ゲート・トゥ・ヘヴン」

Tor Zumhimmel 2003年 




監督 ファイト・ヘルマー

出演 
マースミー・マーヒジャー 
ヴァレリー・ニコライエフ 
ミキ・マノイロヴィッチ 
ウド・キア

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
旅客機の中。
フライトアテンダントに、毛布を貰う乗客。隣の女性を起そうとすると、緊急着陸の表示が出た。
乗務員の指示に従い、外へ脱出すると、そこは訓練センターだった。
空港の清掃員をしているインド人のニーシャは、同僚と一緒に訓練の乗客として参加していたのだ。彼女の夢は自分自身がアテンダントにある事。
一方、ロシア人のアレクセイは、パイロットになりたくて、ドイツのフランクフルト空港に来るも、密入国者として逮捕されてしまう。
なんとか、収容所からは逃げ出したものの、行き先がない。そこで、脱出の手引きをしてくれた、空港のエンジニア、ダックの元で内緒で働く事になった。
ある日、誰もいない飛行機の中で、ニーシャと出会う、アレクセイ。
2人は恋に落ち、同じ時、彼女には、アテンダントになれそうなチャンスが巡ってくるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
異国の地での、人生のやり直し。
密入国は日常茶飯事らしい。(~_~;)
日本もそうなのかな?と思ってしまった。

モテ男のパイロット役だった、ウド・キアが妙に面白かった。
ごくごく普通の役だったんだけど、何かありそうな感じだったから~。
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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