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「モモ」

Momo 1986年 ドイツ・イタリア




監督 ヨハネス・シャーフ

原作 ミヒャエル・エンデ

出演 
ラドスト・ボーケル 
ジョン・ヒューストン 
ブルーノ・ストリ 
レオポルド・トリエステ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
列車に乗っている男性。
誰もいなかったはずなのに、ふと向かいの席に男が現れる。落としたメガネを拾い掛けると、今までと違う景色が見えた。向かいの男は、そのメガネは、あなたの物ではなく自分の物だと話しかけてきた。
やがて彼は、見えているものは、未来であり、過去であると言い出すのだった。
大都会の外れの田舎町。
円形劇場を掃除していたベッポは、穴の中から少女を発見する。
彼女は、自分の事を「モモ」と名乗り、ずっと前からここに住んでいたと言い出した。
彼女は、町の人々とすぐに仲良しになるも、同じ時、灰色の男も現れる。その男は、町の大人達に時間を貯金するよう、セールスを始めるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら)

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
時間泥棒との戦い。
何となく、セールスの内容には、納得いくものがあったけども。それは、大人になって見たからかな?

「ネバー・エンディング・ストーリー」と同じ作者の原作の映画化なんだけど、なんだかこっちは拍子抜け感が漂う。
期待しすぎたのかもしれないなあ。
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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