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「犯罪~ドイツの奇妙な事件」 第2話「タナタ氏の茶盌(原題「Tanatas Teeschale」)」
Ferdinand von Schirach Verbrechen 2013年 ドラマスペシャル(ZDF)

犯罪 ドイツの奇妙な事件DVD 洒落あい用


監督 Jobst Oetzmann 

脚本 Jobst Oetzmann

出演 
ヨーゼフ・ビアビッヒラー
アダム・ボウスドウコス
デニス・モシットー

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
建物の外で待っている男が友人にSEXの動画を見せている。
オズジャン、21歳。トルコ系。前科9犯。拘留経験なし。
建物から出て来て、車の運転席へ乗り込む男。
マノリス、27歳。ギリシャ系。飲食店店主。
その車を調達してきた、2人の友人。
サミール、24歳。トルコ系。前科2犯。
3人は、ある家の前に来て、覆面を被り、掃除婦の手を借りて侵入、金庫を丸ごと、盗んできた。
弁護士のレオンハルトを、この3人が訪ねてきた。
それは、この盗んだ品物を、持ち主に返して欲しいという依頼だった。
彼は、盗んでから、返そうと思うまでの経緯を聞き出すのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
「弁護士は、事件の真相を常に知りたい訳ではない。依頼人の無実を信じるかは無関係だ。
弁護士の任務は、弁護する事。それに尽きる。」

おいおい、へんな日本人出てきちゃったよ~。(^◇^;)
博物館まで建てられちゃう人物で、どんだけ大物なのよ~ん。

それにしても金庫丸ごと盗むって大胆だね。あれで、開けられなかったらどうするんだったんろう?
妙な事が気になったりして。

久々の再会のアダム・ボウスドウコス。「ソウル・キッチン」のまんま、まんまだった。
いいのか?悪いのか?(^◇^;)
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[2015/07/28 08:16] | 推理 | コメント(0) | page top
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