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「犯罪~ドイツの奇妙な事件」 第3話「緑(原題「Grün」)」
Ferdinand von Schirach Verbrechen 2013年 ドラマスペシャル(ZDF)

犯罪 ドイツの奇妙な事件DVD 洒落あい用


監督 Hannu Salonen 

脚本 Nina Grosse

出演 
ヨーゼフ・ビアビッヒラー
ベティーナ・ツィママン

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
男が牧場へ来て、羊の群れの中に入って行く。羊の目が男を見る。
「見るな!」とナイフを振りかざす。
フィリップ・フォン・ノルトエック、19歳。数学が得意。
牧場主が、死んだ羊を抱きかかえ、ある家を訪ねてきた。家主は、いつも通り羊の代金を払う。幼い妹は、フィリップが昨夜居なかったと父親に話した。
サビーネ・ゲーリケ、18歳。無断欠席23日。
女性警官は、ナイフを持ち歩いているフィリップを発見し、刺激をしないように声を掛けた。
「ゲーリケの羊を殺したの?」
フィリップは、答える。「18才」
彼の部屋から、サビーネの写真と、何かの目玉が発見された。
レオンハルト弁護士は、逮捕されたフリップに面会へ行くが、彼は、渡されたリンゴに、傷を付けるだけで食べようともしなかった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
「弁護士は、事件の真相を常に知りたい訳ではない。依頼人の無実を信じるかは無関係だ。
弁護士の任務は、弁護する事。それに尽きる。」

え?何だって?というオチ。
基本、とばっちり。近所に、ちょっと変わった男の子がいただけてな感じかな。

ベティーナ・ツィママンは、やっぱりかちっとした女性でした。制服が、妙に似合わなかったけどね。
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[2015/07/29 08:20] | 推理 | コメント(0) | page top
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