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「ホワイトアウト フローズン・リベンジ」
Pryachsya 2010年 ロシア・ドイツ・イギリス




監督 ジョニー・オライリー

出演 
ビュートル・ロガチェフ 
ウラジーミル・グーセフ 
セルゲイ・ガルマッシュ 
アレクセイ・グシュコフ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
雪山で観測をしているドロゾフ。建物の外へゴミを捨てに行く青年が一言聞いた。
「イエティにあったらどうすればいい?」
そして、その雪山からSOSが来た。
警察官のアンドレイとスラバが現場に駆けつけると、いるはずの観測員も助手の19歳の青年の姿も、どこにも見当たらない。無線では、近くを旅行している金持ちのカップルも捜索願いが出ているという。
とりあえず暗くなる為、一旦捜索は打ち切り、ヘリコプターで本部へ戻らなくてはならない時間になった。だが、アンドレイは、残ると言いだし、スラバも忘れ物をしてしまい居残る事になてしまった。
そんな時、偶然にも、行方不明者の手がかりを発見するのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
意外と、意外な展開を見せる、なかなかのサスペンス。

邦題だけみると、災害もののパニック作品に思えるが、まったく違うので、その手が苦手な人はご安心を。
そうそう、いきなり、イエティって出てきた時には、まじか?とも思ったが、そこは、それ・・・。

気になる方は、どうか観賞してみてくれ。
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[2015/09/22 06:27] | 推理 | コメント(0) | page top
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