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「Chiko」

Chiko (直訳:「チコ」) 2008年 ドイツ・イタリア (日本未公開

Chiko+DVD


監督 Özgür Yildirim

出演 
Denis Moschitto(デニス・モシット) 
Moritz Bleibtreu(モーリッツ・ブレイブトロイ) 
Volkan Özcan
Fahri Yardim(ファーリ・ヤルディム) 
Reyhan Sahin

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
腕に自分の名前のタトゥーを入れているChiko(チコ)は、本日も友人Tibet(チベット)とCurly(カーリー)と3人で夜の街をながし、気にくわない野郎がいると、脅していた。
ある日、ハッパの取引で、ディーラーのScholleと揉めた彼は、後に何者かに呼び出される。
その人物は、ディラーの親玉で、音楽プロデューサーの肩書きを持つBrownie(ブラウニー)にだった。
彼は、チコを気に入り、直接取引を始める。だが、チベットがくすね、それがバレた為に彼は大けがを負わされた。
その事でチコとの仲も疎遠になってしまう。
その後、チコは、今度はコカインを取り扱うようになり、どんどん金が入るようになるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
動画サイトで発見した、未公開作品。

ある種のパターンだったので、内容は分かりやすかったが、面白さは、そんなになかった。

見所は、元締めボス=モーリッツ君の切れぐあいかな?(^◇^;)
知的なボスの静けさは、本当に、怖かったよ~。
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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