FC2ブログ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[--/--/-- --:--] | スポンサー広告 | page top
「ドッペルゲンガー 凍てつく分身」
Stereo 2014年  




監督 マキシミリアン・エァレンヴァイン

出演 
ユルゲン・フォーゲル 
モーリッツ・ブレイブトロイ 
ペトラ・シュミット=シャラー 
ゲオルク・フリードリヒ マルク・ツァク
マーク・ツァク

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
火炎瓶が家に投げ込まれる・・・。
1本道を1台のバイクが飛ばしていた。途中で、警官に捕まりスピード違反の切符を切られてしまう。
恋人の家に急いで行く途中だという男。そして、その男が恋人のユリアの家に着くと、こともあろうに、さっきの警官も来るではないか。そう、警官は、彼女の父親だったのだ。
気まずい感じになりながらも、なんとかその場を繕い、家路につくエリック。
自宅でバイクの修理をしながら、ふと外を見ると、キャンピングカーの一団が通り過ぎていった。
だが、1台だけ何故か戻ってきた。その車の屋根に男を乗せて・・・。
その日から、屋根に乗っていた男が随時見えるようになったエリック。初めは、遠くにいたのに、少しずつ自分に近づいてくる。彼は、ヘンリーだと名乗った。
そして、キャンピングカーの一団の中の一人が訪ねてきて、カイテルが今もお前を狙っていると忠告される。
エリックは、なんの事なのか身に覚えがないが、その直後、ユリアの家が何者かに襲われてしまうのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
久々に、お薦めの1本。
サスペンスとしては、展開がちょっと読めないからだ。

実力派のモーリッツ君とフェーゲルの共演は、必見!
いや~面白かったよ~。(^_^)v
関連記事
スポンサーサイト
[2015/12/25 07:33] | 心理 | コメント(0) | page top
<<字幕を付けて下さっている方のインタビュー | ホーム | 「Chiko」>>
コメント
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。