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「ベルリン・オブ・ザ・デッド」
Rammbock 2010年 スペシャルドラマ(ZDF)




監督 マーヴィン・クレン

出演 
ミヒャエル・フイト 
テオ・トレブス 
アンドレア・シュレーダース 
カタリーナ・リヴィアス

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
建物の前で彼女との再会を想像している男。
ミヒャエルは、突然別れを告げられた恋人ガービと話をしたくて、ウィーンからベルリンまでわざわざやって来たのだ。
彼女の部屋を訪ねるミヒャエル。
だが、部屋には暖房器具を直しているらしい男しかおらず、そのまま待つ事にした。そこへ、若者が入ってくる。
どうも、この直している男の助手らしい。
だが、突然、直していた男が急変し、ゾンビと化し襲って来た!
若者と共に、寝室へと逃げ込んだミヒャエル。だが、携帯を置いて来てしまった。
どうしても彼女と連絡を取りたいミヒャエルは、ゾンビはいるが、携帯を取り戻したがった。
その為、一緒に逃げた若者ハーパーは、独自の武器を作り出し、ゾンビの居る部屋へ乗り込もうとするのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
どこまで広がるゾンビ現象。(^◇^;)
いい加減、飽きてきてるのは、自分だけか?

なかなか、主人公よりも活躍していた、目的のテオ・トレプス君。
子役あがりだけど、今後の活躍を期待したいね。
(って映画の感想はどこいった!!)
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[2016/05/31 07:53] | 恐怖 | コメント(0) | page top
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