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「映画のようには愛せない」

La vita che vorrei  2004年 イタリア・ドイツ



監督 ジョゼッペ・ピッチョーニ

出演 
ルイジ・ロ・カーショ 
サンドラ・チェッカレッリ 
ガラテアランツィ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
カメラテストを受けている、新人女優のラウラ。
そこへ、主役の男優ステファーノがやってくる。
もう、相手役が決まっているものと思っていた彼は、戸惑いながらも、彼女とのカメラテストに付き合った。
そして、彼女は役を忘れ、その人物になりきってしまう傾向があると気がつくのだった。
降板させられた女優は、彼の友人で、彼女から愚痴を聞かされるステファーノ。
監督が決めた事だからと慰めつつ、そんな時、あの新人から連絡が入る。
主役級は始めてだから指導して欲しいというのだ。
ステファーノはラウラを指導するうちに、親密な関係になっていく。
だが、撮影も後半にさしかかり、何故か彼女の評判が上がるにつれて彼はその事にイラつきを覚えるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
邦題通りと言えばそれまでだけど・・・。

わがまま男の、わがまま物語。

映画のメイキング風景だと思えば、まあ、少しは我慢出来るかな?

お薦めしない、1本です。
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基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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