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「ピエロがお前を嘲笑う」

Who Am I - Kein System ist sicher  2014年 




監督 バラン・ボー・オダー

出演 
トム・シリング 
エリアス・ムバレク 
ヴォータン・ヴェルケ・メーリング 
ハンナ・ヘルシュブルンク

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
「こうと分かっていたら、僕は違う行動をしたと思う。」
1時間前。警察に出頭してきたベンヤミン。彼は自分こそネット上のハッカー『フーアム・アイ』だと自供した。
さっき、仲間が殺されたホテルの1室を見てきた彼は、担当の女性刑事ハンナ・リンドバーグにこれまでの経緯を細かく話し始める。
小さい頃から、存在感がない人物だったベンヤミン。
ある日、憧れの女性マリーに出会い、彼女が大学の試験で困っていると小耳に挟んだ彼は、大学のシステムに潜入し、試験問題を盗みだそうとして捕まってしまった。
まだ、若かった為に労働奉仕だけで罪に問われなかったベンヤミン。
その奉仕先でマックスという男性に出会う。彼は、仲間と共にハッカー集団を作っていた。
世話をしてくれていた祖母が入院したのを良いことに、ベンヤミンはみんなを自宅へ呼び、ハッカーの憧れMRXに認められようと、あらゆるセキュリティーを破り始めるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
何もいいますまい。
とにかく、興味を持った方は観賞してみてくれ。

すっごく、面白いので。

トム・シリングは、いつもながら上手すぎです。(^_^)v
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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