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「お葬式から事件は始まる」 第10話(最終話) 「愛欲の泥沼」(原題「Liebessumpf」)


お葬式から事件は始まる DVD_convert_20160801064455

AXNミステリーにて放送中 http://mystery.co.jp/programs/todesfall 
Vier Frauen und ein Todesfall 」 Staffe1 (DORフィルム・2005年2月~4月放送)
字幕 吉川美奈子

出演 
アデーレ・ノイハウザー(ユーリエ・ツィルブナー:廃園となった農場に住む未亡人)
ブリギッテ・クレン(マリア・デング:カフェバーの女主人)
マルティナ・ペル(ザビーネ・ショスヴェンダー:村役場の秘書でシングルマザー)
ガビー・ドーム(ヘンリエッテ・カスパー:急死した心臓外科医の妻)

ゲスト
マティアス・ケーベルリン(ブラディウス・ピッター)

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー) 
夜中に隣の家の十字架が光だした。
ベッドから置きだしたリッチーは、スタロニッグ家の庭に立てられた“光の十字架”を壊しに向かい、感電死してしまう。
彼のお葬式に出たユーリエ達は、スタロニッグ家と教会が墓前でケンカするのを止めるように、「殺された。」と断言する。
それも、天罰ではないと。
4人はまず、スタロニッグ家に関係があるピッターの自然化粧品について調べる事にした。
そして、ザビーネは、森の奥に行き、その泥の化粧品が本物かどうか確かめようとして、崖から落ちそうになる。
そこへ、現れた一人の男性。
彼は、助けるどころか、ザビーネと一緒に崖下の川へと飛び込んでしまう。
実は彼こそ、この化粧品の製造者で、ミュンヘンから来ていた、ブラディウス・ピッターだった。
ザビーネは彼からいろいろ教えてもらいながら、彼に夢中になるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
きゃ!こんな所で、「重宝な人」に会えるなんて。(マティアス君の腕の入墨)
ラストは、殴られっぱなしで可愛そうでしたが、ばっちり、知的で素敵な好青年でした。(若いわ)

女の嫉妬というか、執念は恐ろしや、そんな最終話だった。

続きも日本版に、お願いしたします。<(_ _)>
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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