スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ビッケと神々の秘宝」

Wickie auf großer Fahrt  2011年 




監督 クリスティアン・ディッター

出演 
ヨナス・ハンメルレ 
ヴァレリア・アイゼンバルト 
ワルデマ・コブス 
ニック・ロム 
クリストフ・マリア・ヘルプスト
エリアス・ムバレク

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
海から父のハルバルと仲間のバイキングと共に上陸するビッケ。
この村を襲えと言われるがビッケは出来るだけ戦いを避けたいと、お宝が入っているであろう部屋の鍵だけを盗もうとする。
しかし、逆に捕まってしまった。
そこへ、ハルバル達が助けに現れ、他の囚われていた子供達と一緒に逃げ出したビッケは、その中の一人の少年ヨギにお礼を言われる。彼との別れ際、本を落として行ってしまい。
追いかけるも届ける事が出来なかったビッケは、そのままその本を持ち帰る事に。
戦利品が何もなく自分達の村へと帰ったハルバル達とビッケは、お母さんや他の女性達に怒られる中、一人の少女がひょっこり現れる。船の中に隠れていたのだ。
程なく、ビッケの家の召使いとなった少女。
ある日、村中で宴をし眠り込んでしまうと、明け方、父ハルバルの姿がなかった。
誰かにさらわれたのだ!
ビッケは父を助けるべく仲間のバイキングと共に海にでるが、そこで嵐にあってしまうのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
「小さなバイキング ビッケ」の続編。

相変わらず、アニメから抜け出たような俳優陣は必見!
だけど、ドイツ語でみたかったなあ。
関連記事
スポンサーサイト
カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
最新記事
検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
プロフィール

takbout

Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。