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「マーラーとバイキングの神々」

Mara und der Feuerbringer 2015年 



監督 トミー・クラブウェスト

出演 
リリアン・ブレント 
ヤン・ヨーゼフ・リーファース 
クリストフ・マリア・ヘルプスト 
エヴァ・ハーバマン 
アレックス・サイモン

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
「この山では人間と神の間に産まれた半神が監禁され叫び声を上げている。
私はこの半神に悩まされる事になったが少し前までは母に悩まされていたのだった・・・」
15歳のマーラは学校の前でおかしな帽子を母親から押しつけられてしまう。
なんとか被らないで済むようにしたがダメで案の序いつものいじめっ子達にからかわれてしまう始末。そんな時今日の彼女は妙な白夜夢に悩まされていた。中世時代に逃げ惑う人々の姿だった。
そんなある日、母親に連れられセラピーへ行ったマーラは母親がセラピーから持ち帰った枝に触れた瞬間からその枝に話しかけられるようになった。
なんでもスーパーコナ=預言者だとマーラを呼びこの世の終わりを止める為に雷神ソーの弟ロキに復讐心を抱かせないようにしてくれというのだ。
まったく意味が分からないマーラはとりあえず北欧神話に詳しいヴァイシンガー教授を訪ねるのだった。


勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
こっちもまったく北欧神話にうとかったので、ちょっと戸惑った。(^◇^;)

ジークフリートは分かりましたが、イケメンのわりには活躍なくてねえ。

ドイツのファミリー向けが来やすいのはなんでかな?
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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