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「アウトバーン」

Collide 2016年 イギリス・ドイツ



監督 エラン・クリーヴィー

製作総指揮 ヘルマン・ヨハ他

出演 
ニコラス・ホルト 
フェリシティ・ジョーンズ 
マーワン・ケンザリ 
ベン・キングズレー 
アンソニー・ホプキンス 
クレーメンス・シック 
アレクザンダー・ヨヴァノヴィッチ 
ヨアヒム・クロール

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
アウトバーン(高速道路)でクラッシュし横転を繰り返した車。運転席で男が逆さまのまま気を失っていた。
「人がバカをするには理由がある。その理由が愛のためだったら、バカじゃないのかも。」
ドイツ、ケルン。
あるクラブで、友人のマティアスと共にクスリを売りさばいている米国人のケイシー。カウンターにいる同じ米国人の女性をみかけナンパするもあっさりフラれてしまう。
その後、ボスのゲランに売り上げ金を届けると、そこでリスクは大きいが大金が入る仕事があるとし引き受けないかと誘われるが、彼女の事がどうしても気になるケイシーは、その場で仕事を辞め再びさっきの彼女ジュリエットを口説きに行くのだった。
ケイシーは真面目な仕事に就き、めでたくジュリエットと同棲するが、彼女の腎臓が人工透析を続けるか移植するかの瀬戸際まで悪くなっている事が発覚し、彼は、移植手術の費用を稼ごうとあの時誘われた仕事を引き受ける事にするのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
コブラ11のプロモビデオ。(嘘です)

ラストの仕掛けは必見です。(^_^)v
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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