スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「点子ちゃんとアントン」

Punktchen und Anton 2000年


点子ちゃんとアントン スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]点子ちゃんとアントン スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD]
(2005/10/21)
エレア・ガイスラー、マックス・フェルダー 他

商品詳細を見る


監督 カロリーヌ・リンク

出演 
エレア・ガイスラー 
マックス・フェルダー 
コリアーネ・ケーラー 
ベンノ・フュアマン 

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
点子ちゃんこと、ルイーゼは、親友のアントンといつも遊んでいた。
しかし、最近のアントンは病気がちな母親に替わりアイス店で働いている為になかなか遊んでくれなかった。
そんなある日。久しぶりにアフリカから帰ってきたルイーゼの母親が自宅でパーティーを開くことになった。
ルイーゼは、アントンを招待し、母親に紹介するが、気にとめてもくれなかった。
そんな中、トイレに行ったアントンは、つい目に入った高級なライターを盗んでしまうのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
原作者エーリッヒ・ケスナー作品の映画化、3本目。
裕福だけど、両親と疎遠のルイーゼと、貧しいけれど両親といつも一緒のアントン。
どっちが子供のためか?
そんな問題を投げかけてくれる作品だった。

仕事も分かるが~という感じ。特にルイーゼの母親がね。( ̄。 ̄;)

注目すべきは、やはり子役。

子を持つ親として、考えさせられる作品ですぞ。
関連記事
スポンサーサイト

comment

管理者にだけ表示を許可する

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
検索フォーム
カテゴリ
アクセスカウンター
プロフィール

takbout

Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

リンク
RSSリンクの表示
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。