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「リトル・ウィッチ ビビと魔法のクリスタル」

Bibi Blocksberg  2002年

リトル・ウィッチ

監督 ヘルミーネ・フントゥゲボールト

主演 
シドニー・フォン・クロージック 
カッチャ・リーマン 
コリンナ・ハルフォーフ 
モニカ・ブレイブトロイ

勝手なあらすじ(自分の解釈の上でのストーリー)
火事現場で二人を救出した魔女の少女ビビは、魔女の星ブロックベルクにいる、ヴァルプルギア議長よりクリスタル(水晶)を送るので母親と共に来なさいと招待状をもらった。
実は、彼女の母親バルバラも魔女で、さっそく、その場所へ母と共に出かけるのだった。
一方、魔女幹部のラビアは幼いビビがクリスタルをもらう事が気に入らない。
そこで、ビビがクリスタルを渡された瞬間、壊してやった。だが、弁償を申しつけられたラビアは、不本意にも自分のクリスタルをビビに渡す事になってしまった。
その場では渋々したがったラビアだったが、ビビから奪い返えそうと、強引な方法をとるのだった。

勝手な感想takboutの思い込み感想日記はこちら

勝手なお薦め解説(自分の思い込み多々)
子供向けのファンタジー映画。

親子代々の魔女って楽しくないか?

注目すべきは、やはり意地悪役のラビアを演じた、コリンナ・ハルフォーフ。
すっごく素敵で凄く上手な女優さんなのだ。

でも、魔女と水晶って似合いすぎ。
というか、定番なのかな?
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Author:takbout
基本!
花の中学2年から映画を見続けている(ブランク10年あり)変わり者
中途半端な(良い加減な)映画マニア(♀)
ここ数年
「アラーム・フォー・コブラ11」とドイツ映画&ドイツドラマに情熱を注いでおります。

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